阪大の石黒先生のデモで、2体のロボットに被験者と対話してると勘違いさせるコントをさせて、被験者はロボット2体と会話してると勘違いするけど、実際にはあらかじめ決めた台本通りに動いてるだけってあって、それ応用できそう?><;
ここのCommUって言うのを使ってロボット側の機能を一部オフにしてやってたっぽい?><(NHKの番組でやってた)
Ishiguro Lab. - Robots https://www.irl.sys.es.osaka-u.ac.jp/robot
役に立たない同僚の話、これ><
ポーギーに話す http://www.aoky.net/articles/john_graham_cumming/talking_to_porgy.htm
"...Coders at Work に、(Erlangの作者の) ジョー・アームストロングが「役に立たない」同僚を相手に同様のことをしていたと話すくだりがある。
私には少し年上のとても聡明な同僚がいました。私が彼の部屋に質問しに行くと、彼は毎回こう言いました。「プログラムはブラックボックスで、入力と出力があり、入力と出力の間の関数的関連がある。君の問題の入力は何? 出力は? その2つの間の関数的関連は?」 そしてこの対話のどこかの時点で、「ああ、君って天才だよ!」と叫んで、自分の部屋に駆け戻ることになるのです。そして彼の方は頭を振りながら、「いったい問題は何だったんだろう? あいつちゃんと説明したためしがない」とつぶやくのです。..."
これをしないってつまりわかんない事をわかんないまま済ます事そのもので(わかんない事を後回しにするスキルもそれはそれで大切だけど、そういうやり方をせず単にわかんない事を無かったことにして)、そこで放棄したら基本的にその後も全部わかるわけ無い><