><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
PWL化はガチでやるなら機材揃えるの大変だけど、ポンチャックなら実機はカシオトーンとかヤマハポータートーンとかで済むかも?><;
既存曲のHiNRG化とかPWL化(なんもわからん人向けに簡単に言うとリックロールの曲っぽくする)リミックスって商業でもアマチュアでもいまでも多数ある(ただし主に英国のディスコ向けなのであんまりメジャーとは言え無いかも)けど、ポンチャック化する人は居ないのかな?><
戦隊モノとかの特撮モノの音楽がディスコなのが多いのも謎><(あんまり謎じゃない)
日本語の掛け声のレパートリーの広さもなんか関係してそう><
音頭で連想したのがえっさほいさだったけどこれなんか運んでるだけだわ
日本人のディスコ好き,音頭が根底にある説がある
日本人のディスコ曲好き、世界的ディスコブームの時代(1970後半)のあとも日本で何度もディスコブームが起きたし、そもそもJPOPのフォーマットの原型がディスコといっても過言ではないくらいあれだし、演歌もディスコの影響受けすぎててウケるし、日本人の音楽の傾向、ディスコの手のひらの上に居る感><
これは70sディスコ?><
Disco お富さん ・ DISCO OTOMISAN / EBONEE WEBB https://youtu.be/xVX0sN56J7QよくわからんカバーであるところのDiscoお富さんを放流します
HiNRG化とかも簡単に出来そうだし、ディスコ曲の質素版というかプレーンな状態というか素材まで削ぎ落としたストイックな物がポンチャック?><;
逆に「テンポ上げて」が抜けた><;
機材をイタロディスコお約束機材の組み合わせに差し替えて、そこからちょっとだけテンポ下げたらイタロディスコでは感だし、逆にちょっと音厚くしたら豆腐屋が峠を走る系ユーロビートかも?><
ポンチャックって、機材がチープだけど基本構成はイタロディスコ(ユーロビートの古いやつ(定義難しい))と同じ・・・?><
日本人の音楽の趣味の傾向、若い人でもボカロ曲の傾向とかなぜか21世紀にU.S.A.が流行ってしまった(90sイタロディスコなのに)とかあるし、他所の国よりはディスコ曲を受け入れる傾向いまでも続いてそう><
オレンジは普通にリック・アストリー大好きだし、オレンジがディスコ曲好きになったいくつかのきっかけのうちのひとつ><
日本で言うと、あと80sアイドル曲とか?><;リックロールの感覚を日本人が味わうには光ゲンジに置き換えればいいと聞いて「リックロールってそんな残酷な仕打ちだったのか><;」って思ったけど、ポンチャック+韓国のある程度の世代の人もそんな感じなのかなって><;
まあ日本の若い人も韓国の若い人にアップテンポな演歌が好きって言われてもハァそうですかになるみたいなもんなのかも
ポンチャック、韓国の若い人が日本人とかに「ポンチャック好き」って言われると微妙な気分になるらしいの、日本でも・・・あれかも?(?><;)だし、欧米で言うところのリックロール的な感覚もありそうだし、元から自分が生まれた時代よりも古い曲が好きな若い人がある程度居ないと流行らなそう><
日本でディスコ曲がウケたの、(1970~)1990年代半ばまで感><
ポンチャックちゃんと聴いたこと無いけど、そもそもいまの日本ってディスコ風の曲が売れることはあってもディスコ曲そのものな感じなのがほとんど流行らないみたいな感じに感じる><(ってディスコ曲好きなオレンジ的に思う><)
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