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orange さんがブースト

「二台目の掃除機」か.面白い喩えだ.

> つまり、S先生の表現する「一台目の掃除機」というのは、自分の思考過程、「自分はその問題に対して何を試みて、それがどのように失敗したのか」でした。
>
> あるいは、「どこまでは試みが成功したのか」でした。
>
> 質問する時はそれを必ずセットでもってこい、というのがS先生の言いたいことだったわけです。

大学の恩師に教わった、「なにがわからないか、わからない」ときの質問のしかた。 | Books&Apps
blog.tinect.jp/?p=68951

たまごサラダは流石に賞味期限大幅超過はヤバイんでは><;

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ちなみに、『問題を細かくしていって具体的に「どこがどう問題なのか?」に分解する能力』って、意思決定環境構築に於けるコミュニケーション能力でも必要とされてるもので、そこそこ誰でもできてるようで出来てなくて、宇宙飛行士とかエアラインパイロットとか軍人の偉い人とかになる時には改めて教育を受けるようになってるので・・・・奥深いかも><(?)

「どこがわからない?><」
「全部!」
「全部かぁ><;」からの一緒に問題をミクロに分解していくの、一回誰か付いて親身に教えてあげないと自分の力だけで身に付けるの難しいかもなのと、一方で教育が進んでいって毎回いちいち付いてあげるの何てやってられないわけで、小学校低学年のうちにそういうのやらないとダメかもだよね><

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小学生くらいからでもわからん時に「わからん」って言い出せる環境にせず、「わかんない人がいると困るので『全員わかった事にする』」ってされてたら、そりゃ大学に来ても わかんなくても言い出せずどうにもなら無くなった所で「実は最初からわかってなかったけど言い出せませんでした」って人がドンドン出るよね感><

ていうかていうか、テストの面に注目すれば教え方を変えるんじゃなく、『理解できてない人にも点数をあげるのをやめる』だけだよね><
点数は当然落ちるけど、今まではわかんなくても点をあげてただけで、じゃあその点数ってなによだよね><

話飛んだけど、義務教育の改革で『応用問題が解けた事ではじめて理解したと見なす(応用問題が出来なければ丸暗記してても理解していないと見なす)』ってテストにするのは、オレンジが前から言ってた主張でもあるし、オレンジが人に何かを教える時にするやり方でもある(「オレンジさんに教わると、最後にクイズ出すのが嫌」って言われる><;)ので、それは全面的に賛成かも><

サントリー安ウイスキー群、サントリー安ウイスキー味(?)でスモーキーさとか深さは当然弱いけど、「こんなのウィスキーじゃない」って味じゃなくちゃんと「そういうウィスキー」味だし、飲まないでのイメージと実際に飲んでみた味で結構違う感><

サントリー角、普通に美味しいしでかいのうらやましい・・・><

オレンジも自分の名前を漢字で書けと言われたら一応書けるけど、テストの名前書く所とかは1文字足りないとか頻発してたよ><

orange さんがブースト

名前はともかく自分の学籍番号を間違える大学生はいる。

ペーパーテストやると100年後の未来から来た学生とかいる。

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自分の名前なんて小学3,4年になれば大抵書けるだろ

オレンジ的には、極端にプログラミングに向いていない人は言語能力以前にそもそも物の見方が育ってないって考えてる><

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プログラミングは国語能力と相関はあると考えてる。振る舞いを言語ってルールで表現するものだし。

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プログラミングは要は構造化と問題の分割な訳で、改めて考えると一問一答が重視される受験的な勉強との違いはけっこう大きいな。
数学もセンターまでだと重要なのは問題の分割じゃなくてテンプレの理解だし。
一部国語と二次試験数学くらいか?近い成分含むのは。

プログラミングを教える時に「プログラミングできる人は物事をどう見ているのか?」って事を教えようとするのもそれに関係してる><

かなり資質の要素は強いけど、その上でも、論理的に物事を考える力とか物事の見方とかは、それが拓かれるきっかけの有無で大きく変わるかも><
オレンジ的にはそれを経てる人と経てない人の違いを、自我の目覚めの2段階目として見てて、ぶっちゃけ 自我の目覚めの2段階目を経てなさそうな人は下に見てて、何かを教える時の教え方も変えてる><
(基礎的な物事の見方とかから説明する感じにしてる><)

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