新しいものを表示
orange さんがブースト

違うなら違うと言えばいいんじゃないですか。つまり「私の『苦痛』の定義によれば、人生は苦痛に満ちていない」と主張すればいいだけの話ですよね

反出生主義の『苦痛』のどこがどう同じ挙動なのか?><

orange さんがブースト

同じ挙動の神を信じる人に「神が困るのでよくない」が通じると何か問題があるんですか?
別の神を信じていたり神を信じていない人に同じことを合意させるような「前提の違うところに結論だけ持っていく」ような話でもなければわざわざ否定するものでもないと思いますが

前提を歪めれば成立できる理論を前提が歪んだ事をスルーして有用性を議論するの?><

orange さんがブースト

理論の話してたら「でもそれ応用できないでしょ?」とか言われたような気分になってます
応用に持って行くまでには別の工程と議論が必要なのは当然でしょう

「神が困るのでよくない」みたいな話を有り難がるな><

単なる個人的な好みでしかないことを「道徳」という言葉で説明するのは、騙しのテクニックとしてはおもしろいかもしれないけど、なにか意味のある哲学的課題として考えるには不適切で穴のある論理展開><

『反出生主義が定義する限定的な意味での苦痛』を避ける事は「道徳的」という言葉で説明する(または正当化する)のは不適切で、単に反出生主義者が個人的に避けたい事でしかない><

orange さんがブースト

そこに他人による同意とかが出てくるの、本当にわからん……

orange さんがブースト

「なにいってんだこいつ」という反応が返ってくることが何を意味しているのかわからないんですが
「合意されない価値観に価値はない」とかですか?

反出生を啓蒙する人が正直に「『反出生主義が定義する限定的な意味での苦痛』を他人に与えるのは道徳に反する行為だよね?」って言ってみなよ><
たぶん「なにいってんだこいつ」って反応が返ってくると思うよ><

orange さんがブースト

その「よくない」が総合的判断であって「殺人がよくない」の「よくない」と文脈や意味が違うのに混同しとるんちゃうか? という考えです
殺人の「悪さ」は死刑の評価の一部ではあれ、それ以外の面を無視しているわけで

反出生主義が言う『苦痛』がどう限定的なのかという面はこの論文読めばいいと思う><
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp

反出生主義は『反出生主義が定義する限定的な意味での苦痛』というものを避けるべきとし、それを一般的なゆるい合意である『苦痛』であるかのように見せかけ、『反出生主義が定義する限定的な意味での苦痛』というものは避けなければいけないものであると合意がある(または避ける事が道徳的である)と誤認識させ、それどころか少なくとも一部の者は、それを実践していないものに対しての攻撃の根拠にしている><

さっきの話に誰も反応しなかったので答え書いちゃうけど、「殺人はよくないという世界的な合意がある」よって「死刑はよくないという世界的な合意がある」ので「死刑を受け入れるものは人類社会の敵である」という展開と同じ><
実際には、殺人はよくないという世界的な合意なんて無い><(死刑存続に関する調査等から)

問題を提示した時に、「それに限った問題だ」と主張しても、それが成り立てば周辺に齟齬が出る問題であれば、それは思考実験には使えるかもしれないけれど社会的な主張としては使用出来ない><
範囲設定のおかしさに気づくべき><
(範囲を意図的にいじるのは初歩的な騙しのテクニック><)

2015.11.10 人間はロボットの「痛み」を理解できる:日本の研究結果 | WIRED.jp wired.jp/2015/11/10/humans-emp

一部ブーストした時に頓珍漢な反応が出たら、その反応だけをブーストするんじゃなく勘違いに気づけるように欠けてた部分のブーストを追加ですればよくね?><#

ていうか、宗教を批判してる部分を考慮されずに、よく考えずに宗教という言葉を比喩のように使ったかのように 限られたブーストから誤解されたの、マジでものすごく腹が立ってる><#

「なぜ人を殺してはいけないのか?」
「そしてなぜ絶対に人を殺してはいけないという事に世界的な合意があるのか?」

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null