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そこが「道徳」要素ですよ
つまり「人に危害を与えることは避けるべきである」という前提を認めないのであれば、新しく人間を生誕させるべきでないという結論にはならない
xあやふやなo曖昧な><;
だからその超あやふやな『道徳的』って何?>< って言いたい><
苦痛を新しい人間に与えようとする行動が「道徳的に『悪い』」です
だから、誰にとって「悪い」のか?><
たとえば「オンラインのコンピュータを立ち上げることは、マルウェア感染や攻撃されるリスクがあるので『悪い』」と「コンピュータを立ち上げないことで (利益は得られなくなるが) マルウェア感染や攻撃のリスクがなくなるので『悪くない』」みたいな話なんだけど、そんなに変だろうか?
じゃあ何が目的、あるいは何を想定した主張なの?><
そもそも反出生主義は特定の誰かに「幸せです」と言わせる/思わせることを目的としていません
問題領域の切り抜き方自体に矛盾があると言いたい><言い方を変えると、切り抜き方がおかしいのでそもそも成り立たない議論、あるいは議論上の(真摯的ではない)テクニックの一種かも><
反出生主義を出生以外のイベントに適用するのは問題領域が合ってないです
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反出生主義は「非存在の平穏を壊して新たな存在に新たな苦痛を与えるのが道徳的でない」という話で、既存の人類を幸福にするとか不幸にするとかの話はしてない。それは別の話。
誰にとってのゴールなのか明確にしたら、どう破綻してるのか気づけるかも><
?
人類に限定しても「人類が絶滅する事は苦痛である」と考える人が居た時点で破綻するじゃん?><だから、反なんとか論は単なる個人の好みであり宗教の教義のようなものでしかないかも><
「他人に勝手に『苦痛』を与えるべきでない」の方が近い。反出生主義は「あなた自身が苦痛を避けるべきである」のような主張はしていないので。
「あらゆる『苦痛』は避けられるべき」って主張なら、個人の好みとはいえまぁ矛盾はしないと思うかも>< 権利の衝突は起きるけど><
つまり、単なる宗教であってそれ以上のものではないし、もちろん哲学的議題にするにも破綻が多過ぎるって話にならない?><
反出生主義は「お前は不幸だ」などとは主張していない。「生まれてこなかった場合そこには享受者不在の平穏があり、生まれてきた場合そこには苦痛 (とおそらくは快楽) がある」という話であって
そもそも人類に限定したり、すべて快楽であれば推奨されるべきという発想の根拠はどこから来たのか?><ってなるかも><
思考の /dev/null