><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
オレンジは代わりに調べるの好きなのと超多趣味なので、最初は「オレンジさんに聞けばわかりそう」って聞いてくれるんだけど、ちょっとした疑問に対してディープな返答を1時間近く聞かされたりする事になったりしてだんだん「オレンジさんに聞くと話長いから他の人に聞こう・・・」みたいな感じになる><(つらい)
人の代わりに調べるの好きすぎて、だいたい疑問持った本人の疑問以上に調べまくってオレンジひとりでのめり込んで「これ超面白いかも><><><」ってなるけど、疑問持った本人は「あ・・・別にそこまで興味無いっす・・・」って感じの温度差が発生する・・・><
"インターネット上で司書的役割をする人"
→><(?><;)
Yahoo日本語版が無い時代、Yahooって「ヤッホー」だと思ってた><;
ディレクトリ型検索エンジンの時代というかYahooの日本語版がなかった頃からインターネット見てるけど、Googleやそのちょっと前のそれに近い検索エンジン(名前忘れた)が出る前は、その後から見ると闇の中に居た感覚かも><
ストーカーじゃないです><;(平均より(?)好奇心が大きいだけです><;)
あと、バス降りた→おうちついた とか><
解説(?)昔のGoogleマップは検索結果の表示を残したまま新たな検索結果をさらに重ねて表示出来たので例えば「ファミマ行って来た」って頻繁に書いてて「家の近くにマクド無くてモスしかない」って書いてるとかだけの情報からGoogleマップだけでかなり簡単に絞り込めた><(今はそういう感じのことするのめんどい><)
ついでに(><;)あと、Googleストリートビュー!><#方角表示せずにいきなり風景だけ表示して向きわかるわけ無いだろ><# どんな馬鹿が作ってるんだよ!><#
Googleマップも複数の検索結果の位置情報を重ねて絞り混むって昔はできたのに5年くらい前?からそれが出来なくなった><#(ストーカーに悪用されないため?><;)
結局、Googleを中心にそういう文化圏(?)の検索システムってものすごくカジュアルな用途に特化され過ぎてってるかも><専門的でウェブ上で誰か一人くらいは記述してる人が居るかもしれないし居ないかもしれないみたいな情報を探せなくなってってる><
明示的にor検索してる訳じゃないのに、キーワード追加すると or検索されてしまって絞り混むどころかゴミがどんどん増えてく><#結局、貴重で言及されてるページがとても少ないような専門的な情報ほど、しらみつぶしに検索結果から目視で探して数十サイトを流し読みして探すとかになる><#人間に探させて、なんのための電子計算機か?><#
少し昔ならググるコツさえって言えたけど、今はGoogleを筆頭に勝手に or検索にして -もたまに無視してさらに勝手に関連語でも検索するのでコツもなにもあったもんじゃない感じに世の中の検索エンジンがどんどん賢くしようとして逆に馬鹿になってる><#
語彙が貧弱だと検索もできない、か…
検索はコツって言うより結果を絞り込むための語彙をどれだけ持ってるかですよね。結局頭の中の知識やら教養やら言うのが新しい情報を得るための原資になるみたいな。それが正しければ正しい情報が入ってくるし、なかったりゴミだったりすると放射脳や反ワクチンみたいな馬鹿の煮凝りが出来上がる。
いずれはそうなっていくのかなぁ。AI司書みたいな感じで(すでに一部そうなってきてるし)。
いまの子,全然ググれないよ.
それと同時に,日本語のウェブもゴミだらけになってる.
それ以前に、検索結果を読み取れてない学生もいるよ
ググる能力、要は・問題をキーワードに落とし込む・キーワードを探す・情報の妥当性を検討あたりに分けられる感じがなーたぶん。
『コンピュータ端末の元祖になった電信機「テレタイプ」』によると、シフトキーをロックするキーという意味で言うと1910年のモークラム印刷電信機の「FIGキー」が既にAの左にあったので、"キーボードのCapslockキーっていつからAの左横に"の答えは「遅くとも1910年!><」って言えるかも?><
思考の /dev/null