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(・・ ←真顔・・ ←まだ真顔><;) ←気付いた
("な"が抜けてた><;)
物理的な本の読書量、お金の問題でかなり減ってる・・・><
寒いからお布団で土木関連の調べごとしてて、土木の本を手に持って、寒いので毛布被って「(・・・・真っ暗で読めないじゃん!><;)」ってなった><;暗いと本は読めないことすら忘れるほどに、スマホとかで『読む』に慣れちゃったんだって自分でビックリした><;
本と電子的な文章の比率で表示デバイスで読むことになれてしまったんだって自覚すること数日前に起きた><;
あわせて読みたい><
東大総長「式辞」に新聞が大はしゃぎ? 見出しに「新聞を読もう」は「我田引水」との声が... : J-CASTニュース https://www.j-cast.com/2016/04/13264013.html?p=all
わりと最近気づいたけど、研究に関する報道、微妙に悪名高く誤報も多いイギリスの三流紙「デイリーメール」だけが報道してるってケース多いかも><(もちろん内容間違ってることも多いけど、それ以外が研究を世界的に(?)報道すること自体が少ない感><)
本に限らず読まないのと、あと"ジャンクフード"を読むか、(低俗や信頼性の問題から)避けるって人ばっかりで、例えばそこに論文が参考文献になってたり、そもそもおもしろい研究のニュースだったりした時に、論文がオープンアクセスであっても読む人がものすごく少ない><ていうか新聞記者ですら全く読んでない人多い感じ感><
同人誌とネットの読み物は似てるかなって気はする荒削りで読みづらいけど、たまにめちゃくちゃ面白いものが混じっており、こういうのが好きな人が一定数いて、ある種ジャンクフード的な
とはいえ、本は上級者向けの知識の扉だなという考え方はあって、まず商業で出版されている本であれば、作者以外の人間の目を通しているため、中身の信頼性や読みやすさなどは玉石混合のネットの読み物に比べて上質である可能性が高い
そして何より自分のペースで読める、インテリアおよび知識の物理化、装丁を含めた本の触り心地、ページをめくる動作、その「間」を楽しむ人間は、たばこの煙を燻らすさまと似てるなと、つまり嗜好品としての性質がある
本も媒体のひとつという捉え方をしているので、同じ情報がネット上にあるのならば本を読まなくなる人もいるよなって思う
昔は知識の扉が本だったけど、いまは他にも色々媒体があるので
インターネット、リンク先の文章を読まない人があまりにも多いせいで、リンク先の文章を読むだけで強者になれてしまう><ただし誰でも👍できるタイプのモデレーションがあると、リンク先の文章を読まない人々によるジャッジでおかしなことになる><
それはオレンジもで、あえて説明書読まないけど、それはむしろ自らUXデザインの検証をするんだから、『知る』という意味で、読書に近いものかも><
本を無理矢理読まされるのと、自らが自らの知識のために行う読書の違いもそこで、(ウェブサイト等も含むあらゆる文章を対象とした)読書の放棄って、自分のためになにかを学ぼうと言う姿勢を放棄してるようなものかも><
そういう人向けにもオーディオブックってアメリカとかで多いんだろうけど、音声だと遅すぎない?><; あと短い間隔で読み返せない><
微妙に日本語おかしかった><;
おもしろいおもしろくない、飽きる飽きないじゃないんだよ><本だろうがウェブサイトだろうが文章全部避けてたら情報得られないでしょ><
読書を書籍にこだわるのはおかしいとオレンジは考えるけど、それ以前に世の中の人々、インターネット上の資料だろう雑誌だろうががなんだろうが読まないよ><インターネット老人会の巣窟であるスラド民の大半もリンク先の文章読む人ってコメントの傾向からすると1/5程度?><togetterのコメント欄の人々何てリンク先読む人たぶん100人に一人もいない><
思考の /dev/null