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それは、完全な互換性を保たないものを許す風潮が悪いし、もし互換性を保たないことを許していたら自業自得かも><

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オメーだけのためになんで Python のバージョンいちいち指示されにゃならんねんみたいな気持ちになる (特に Python 2.7 あるいは逆に最新の Python)

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巨人の肩のたとえ、好き><
orange(@.orange_in_space)/「巨人の肩」の検索結果 - Twilog twilog.org/orange_in_space/sea

どんな制作物も、発表すれば『巨人の肩』の一部になる>< たとえそれが失敗作でも反面教師として役に立つ><

巨人の肩の上 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A

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世間に発表されないと作品にならないからだよ

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それは承認欲求とは別の話があるので
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承認欲求的なアレ 

げんしけんの先輩の人みたいに、自宅のスケブに落書きして満足ってオタク実際によくいて、特に女性は年齢的に結婚出産あたりでそういう人周りにも増えてその人のうちにお邪魔出来ないと作品も見れないみたいになってるんだけど、なんで家の大学ノートに書いてそれで終わりじゃダメなんだろうって時々自分でも考える

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オレンジが今みたいに理屈っぽく冗長な文章でごちゃごちゃ言うようになったの、だんだん形成されたんじゃなく、子供の頃に『ある瞬間に突然自我が芽生える感じに人が変わったようにこんな感じ(?)になる』が数回起きて、階段状にこうなった><
結果、読書感想文が書けるようになった><
(躁鬱の躁転だったんでは?って医者に言われた><)

オレンジも読書感想文の宿題すごく嫌いだったけど、今は読んだ本よりも長く感想文かけるくらいになったけど、どうしてそうなったかいまいちわかんないけど少なくとも宿題は役立ってないのはたしか><

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読書感想文という概念は良いものかもしれないが、小中学校で書かされる †読書感想文† の文化はクソの役にも立たない

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読書感想文はあらすじの説明8割適当に選んだシーンの詳細解説1割+「おもしろかったです」1割で字数を埋められると気づいた頃にはもう年齢的に課題として出なくなっていた。

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読書感想文に限らず自由研究とかもそういう趣があって、「やり方もそのフォーマットの意義も全く教えないけど、いいから何かやってきてね (しかも評定を考慮するよ)」みたいなカスみたいなのが多すぎて、そういうの指導と言わねんじゃ

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読書感想文は嫌いだったけど、この歳になってオタクコンテンツのレビューみたいなことを書きたい欲求は確かに出てきたし、そのとき読書感想文の経験は欠片も役立っていない

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