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笠、amazonで見ると意外に安い><
釣り人の人がかぶってるようなのだけじゃなく三度笠も2000円ちょっと><

ヤードはさっぱりわからない><;

山の高さもフィート併記にして欲しい><;
現在地の比高はメートルでもわかりやすいけど、絶対的な標高はメートルって思い浮かべ難くて比較しづらい><;

例えば積雲の底の高さってメートル法ではだいたいなんメートルくらい?><; フィートなら雑に3000フィートとかだよね?><(自信無い)
山を3000フィートくらい登るとだいたい雲のなかに入るってことかも?><

ていうか計量法厳しすぎるから改定して欲しい><; 併記ならおkって><;

orange さんがブースト

ヤード・ポンド法は滅ぼすべきだけどノットは許します。

ノット、航空とかではkt表記だけど船舶の世界ではkn表記><
海里は船舶以外ではNMだけど船舶の世界ではM表記っぽい><
(事故調査報告書がそうなってる><)

人間が100kt以上を観測してたら、フォーマットを忘れてなければPつけると思うし、AUTOじゃないから手作りMETARだし><

例えば、観測機材側の航空用表示(?)が99までしか対応してなくて、運用上、その数値通り通報する事になってたとかはありそう?><

規格上、ガストもオーバーしたらPつくはず><(実際の運用は知らない><;)

orange さんがブースト
orange さんがブースト
orange さんがブースト

去年の関空孤立事件の時、関空のMETARの風速が99ktカンストしてたのを思い出した

"最大風速 50m/s(95kt)
最大瞬間風速 70m/s(135kt)"
航空気象では、「風速G最大瞬間風速KT」のフォーマットで書くので
95G135KT
になりそうだけど、99ノット越えたらP99と書くことになってるので
95GP99KT
になる><

参考文献><
jma.go.jp/jma/kishou/books/tsu

航空気象では99ノットまでしか表記しないと言うことは100ノット以上ってもう飛行機関係無いどう考えても飛べない風速><(実際は50ktくらいからかなり無茶)

20kt 船くらい
80kt セスナ機が飛べるくらい
150kt 777が飛べるくらい

風速、knotじゃないとわからない><

駅ホームから転落死 点字ブロック高さのズレが原因か | NHKニュース www3.nhk.or.jp/news/html/20191

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