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DENCHAの架線側の機器の容量を下げて、直流用機器を追設して、架線下のみでの運用専用にしたようなものになる?><お値段?><;
ていうか、ハイブリッドで充電にしか使わないんだったら、交流用回路単純化できるし、容量も直接使うほどには要らないんだから、どうにか出来ないのかな?><
ぐるぐる考えてアホな交直両用電車(?)思い付いた><電気ヒーター式蒸気動車!><;
直接使うのは無理でもシリースハイブリッドの受電用に・・・><(どう考えてもコストが)
高耐圧IGBT直列モジュールをさらに直列に繋いで、トランスレス20kVダイレクト交直変換とか><;(ポエム並の発想)
どうにか交直両用電車を安く作れないものなのかって悲しい・・・・><
これ?><
HB-E300系「海里」が甲種輸送される|鉄道ニュース|2019年8月10日掲載|鉄道ファン・railf.jp https://railf.jp/news/2019/08/10/201000.html
昨日(一昨日か)新潟から山形に走ってるときにきらきらうえつの後継走ってるの見たな
事故の資料館、見終わって😰😱😭って感じで出てくる人と🤩☺️😍って感じで出てくる人にわかれそう><;(オレンジはどう考えても後者です><;)
ていうか、『事故の資料館』って施設あってもいいかもって思ってきた><1室でひとつの事故を扱ってるみたいな、研修向けの資料館!><失敗知識データベースをまともにした感じのやつで、模型とかジオラマ使ってわかりやすく解説><
事故マニアかもしれない><;
交通関連の『実際に安全対策のマイルストーンになった事故』をまとめた本ってあったらおもしろそう><
結論:正直なところ「工学的に安全な可能性が高い」としか表現できないけど、本当にロクデモナイ事故の山の上で地道に対策が取られてるので、大丈夫です。
実際に車止めに衝突したらどうなるか映像(緩衝装置の製品の一例)https://www.youtube.com/watch?v=49LLkbLU2lY
関東鉄道取手事故、調べた時に終端駅突撃の類似例より「やべえ総谷トンネル案件だ」(近鉄大阪線列車衝突事故 参照)と恐れおののいた記憶ある
全国的に大規模に対策とられるきっかけになったの取手事故だったかも><緩衝装置の大型化とか、終端から停止位置離す対策したりとか><終端駅版 豊浜トンネル事故?><(?><;)
終端突撃事故と言えば、関東鉄道常総線取手事故が><
列車が終端部にぶつかるか否か もっと見る
血塗れの鉄道史において、線路終端に列車が突撃した事例はたくさんある。中には蒸気機関車が終着駅の壁をぶち抜いて落ちかけている写真まで残っているぐらいだ。
近年では土佐くろしお鉄道宿毛駅が最も重大な事例(怖い人は検索控えてね!)であり、先日のブルーライン引上線衝突やシーサイドライン逆走はまだ軽症なほうだったりする。
もっとも、現状都市部の鉄道において、この問題についてはガチガチな安全装置が整備されており、普段はたとえ終着駅直前で偶然運転士が意識を失いそのまま突撃しても、自動的にブレーキがかかり終端部手前で停まるようになっている。
コーンフレーク(砂糖が無いやつ)、アーモンドミルクとかで食べるときにガムシロップが必要になるのでコーンフロストの方がお得っぽさってなったけど、ミルクティーならミルクティーに砂糖が入ってるからコーンフレークでよさそうで便利そう><
コーンフレーク(砂糖ついてない方)、ケチャップ+ケイジャンスパイスを混ぜたソース(?)をつけて食べるとタコスっぽい(※個人の感想です)感じでおいしい>< ・・・って思ったけど「よく考えるとドンタコスっぽさ・・・><」ってなってコスパ的に素直にドンタコスの方がいいになった><(?)
思考の /dev/null