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プログラミングでなにかソリューションを作る問題も問題だし、コンピューターゲームでプレイヤーに提示される問題も問題だし、食材からお料理を作るのも問題だし、ある場所からある場所に人を移動させるにはどうすればいいか?って交通に関する技術的社会的問題も問題だし、国際的な政治問題も問題だし、奥さま向け2時間サスペンスの「犯人は誰か?」って問題も問題だし><;
解くのが楽しい問題、世の中にたくさん><どれも楽しい「考えるトレーニング」になる><
ITエンジニアの仕事って本質的には問題解決でしょ?コード書くのは単なる手段であって。
経営関連の読み物を読むのも趣味でした!><;(最近は全然読んでない(ていうか、家族の人の一人がそれが趣味で、その影響でオレンジも経営者の伝記とか読んでた><))
7pay騒動も、何がクリティカルか経営者が全く理解出来ていなかった、まさにただの社内政治が得意なだけのギャンブラーが起こしたよくある事件の1事例かも><
これ経営の基本かも>< なにで儲けていて何が失われていると破滅するのか理解している人こそが優れた経営者><目の前の出来事しか見ずに目先の儲けだけ見て商売するのは、儲けていてもただの現時点の運がいいギャンブラー><
工場すらゴキブリペヤングするまで直さないのが日本の連中だし、ぼろぼろのプログラムを崩壊する前に直すなんて夢のまた夢。
コンピューターゲームの多くって、わざわざ解けそうな問題を持ってきてわざわざ解くものなので、ゲーマーって基本的に「問題が目の前に現れて欲しい人々」とも言えるかも><(the divisionのお話のひとつの側面がそういうテーマになってる><)
問題が発生するとうれしい人(><←)と、そうじゃない人が居る気がする><
既存の知識を応用出来そうな問題、「新しいパズルが解ける!><」みたいな感じになる><
そもそもなんで「楽しい」まで人任せにしようとするんだ
そう.学ぶために「楽しい」は必要なんだ.
プログラミングの楽しさを見せることはできるけど,学生の内面をどうこうするのは無理だ.
中身がキニナル、社会科力にも繋がりそう><(「蛇口ひねると出てくる水道水、どこから来たんだろう?><」みたいなの><)
ツギハギだらけのオンボロの工場なら誰が見ても建て直さないとダメなのがわかる.
でもプログラムは動いていれば中身がどうであっても気にされない.中身はメンテナしか見ていないから.
ていうか、好奇心があって(ある物事を)趣味として考えられる人はおもしろがって反復的に日常的にトレーニングできるけど、そうじゃない人はわざわざ『学習!』って感じになっちゃいそう><で、どんどん差がついちゃう><プログラミングに限らず、ジョギングとか楽器とかも同じかも><走るのが楽しければちょっと移動する隙が出来ると「走れる!」って走っちゃう><
自主的に何もしようとしない学生たちには反復練習が一定の効果があることが経験的にわかっている.
ただ,それでまともなレベルに引っ張り上げるには授業期間が3倍ほど必要なこともわかっている.
プログラミングは実技だから反復練習がどうしても必要だと思う.文法の定着には時間がかかるし.
フレンチトーストよりもっと手早くできる、簡易パンプディングもおすすめかも><プリン液(たまごと牛乳等と砂糖等)と適当に切った🍞をお皿にいれて電子レンジで加熱するだけで出来て、フレンチトーストほど染み込ませなくてもおいしいので時間かからない><(パンに対してプリン液が極端に多すぎるとたぶん爆発するので注意><)
🍞自作って話かと思ったら違った><;
喫茶店行け
喫茶店で出てくるような分厚い食パンを焼いてバターつけて食べたい
思考の /dev/null