><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
論理的に詰めると extension ってなんやねんになるし同じ、それはそうなんだよな。ただ感覚的に優しくない部分を常に感じている
こういうの、オレンジの場合は両方作っておいて、短い名前のはどっちか呼ぶ・・・けど、自分でもどっちだったか忘れるので長くて明示的な名前の方を使うって場面結構多い><
Get(中略)ExtensionWithoutPeriod?><(スペルあってる?><;)
そういえば extension が文脈によってピリオドを含んだり含まなかったりするの良くないよね……
最初は犬笛ブレスコントローラって考えたけど、犬笛はたしか普通のマイクだと厳しいのと、「わざわざ犬笛買うの?><」と、「犬に迷惑?><;」 で、「そもそも口笛とかって超音波含まれてるんでは?><」っておもいついた><
ふぁぼられたので、今さらだけど「超音波式ソフトウェアブレスコントローラ」ってどういうアイディアかというと、上唇で下唇覆う感じ(前髪吹き飛ばす人の上下逆)にして息を吹くと、かなり高周波な音も出るので、それを普通の(スマホやPC用の)マイクで拾って、高周波成分の強さを測ってブレスコントローラとして使うって発明><
ディレクトリって住所録じゃないの・・・・?><
ディレクトリ ∈ ファイル,かな.ファイルシステムの用語としては.
むしろそれらは既存の物を命名に使った例じゃん?>< つまり推測して貰う事が前提の名前じゃん?>< 今となってはマウスはネズミにあんまりにてないけど、元々は形状からたどり着いて貰う命名じゃん?><
「マウス」だって全然違うもんじゃないか
そもそも「ファイル」って概念だって現実のそれと何か違うだろ.「フォルダ」だって.
単独で見てなんの事かわからないような、ドキュメントが必要な「わからない名前」をつけるなって話でしょ?><;
名前なんて分かりゃいいよもう
人間は命名段階で本質を見抜けるほど高度ではない (なんなら人生のどの段階でもできないこともある)
話がそこで発端に戻るけど、トゲアリ(以下略)みたいな長い名前でも補完あればかなり楽に入力出来るかも><(っていう話題じゃなかったっけ?><;)
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/102511657810805971
そして「トゲアリトゲナシトゲトゲ」みたいなことになるんですよ。本質的な命名の試みの行く末がこれ。
それはそうでも、例えば新種の黄色の犬が発見されたら「黄犬」とかつけるでしょ?><
犬という言葉は犬の本質を表現しているわけではないし、単に命名され共有されたからそうなっているだけなんだよなぁ
ドイツ語みたいに既知であろう単語を繋げて単語を作る、その単語に関連する新語はその単語になんかくっつけて説明する みたいな、逆にたどれば意味わかる命名方式も><
わかりやすい名前が普及するというのはダウトで、普及するのは「わかった気になれる」名前であって必ずしも識別子として機能するものではない
思考の /dev/null