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orange さんがブースト

コンパイラとかインタプリタがエラー吐くのは当たり前だしヘーキヘーキ
文法エラーが原因のエラーを減らしたかったらLinterとかFixerを導入すればいいけど、あくまでそれらは文法エラーを防止するのであって、自らが実現したい動作部分はちゃんと書かなきゃいけない

マインクラフトでもTTとかをまるごと完全コピーでしか作れないような人ほど、建物とか通路とかギチギチに作る><;
「ギチギチに作ったら、もしも高さのずれがあったり、あとで分岐作りたくなったりした時困るでしょ!?><;」って言ってもギチギチに作る><;
そりゃ失敗できないよね!><; 失敗をカバー出来るように作ってないんだから><;

実験と本番をわけたり、実験が取り返しがつく形態にするって考え方も持ってない人の一部も、試行錯誤出来ない人になりそう?><(残りの人は本番環境をぶっ壊すタイプ?><;)

orange さんがブースト

これも正直よく分からなくて「上手く行かなくなったら全部削除して全部やり直せばいいじゃない」と思うのよね.というか学生の自分は割とそういうことしていた.

orange さんがブースト

失敗を異常に恐れる傾向はあるね.プログラミングできない人って.

あと、(これはオレンジの体験からじゃなく聞いた話からの推測だけど)
『試行錯誤』を勘違いしてる人々もいるのかも?>< って気がしてる><
エラーが出たら死んじゃう人>< 失敗を恐れるあまり実際に試す時に失敗してはいけないと考えちゃって、失敗するかもしれない案を闇に葬っちゃう人><

これたぶん、職業プログラマ(コーダー?)だけどアプリまるごととかは作れないって人々もたぶんそういう人々(のちょっとマシな人バージョン)なんでは?><
って気がしてる・・・><

ひっくり返すとか試行錯誤するのって、「部品を組み合わせて設計する」の第一歩だし、自分でそういう発想をする事自体をトレーニングをされないまま来ちゃったんでは感><

orange さんがブースト

分かってなくても比較演算子をひっくり返す,って試行錯誤してたら行き当たりそうなもんだとも思うんだけども

プログラミングの前にFactorioとかをまずやるべき人々(ゲームでトレーニングした方がよさそうな人々)かも?><;

これもそもそもの「何かを作る能力(設計する能力)」が欠けてる(トレーニングされて無い)事例なんでは感><
この前マインクラフトのトラップタワーで例えた話と同じで><

orange さんがブースト

昇順にソートするコードを理解しきれてないとか
公式みたいに手順が分かった状態でロジックの理解に至ってない可能性(プログラミング初期の自分はそんなだった気がする

orange さんがブースト

昇順にソートするコードを習った上で,じゃあ降順はどうするんだ,というのを「比較をひっくり返すだけでいい」という発想に至らない,というのはどうしたらいいんだか.

自分はごく自然に理解していたから彼らが何に引っかかっているのか理解できない.

ライセンス料が10倍に跳ね上がることを理由にCERNがMicrosoft製品からオープンソースソフトウェアへ移行 - GIGAZINE gigazine.net/news/20190613-cer

パインアメ風味シベリア、食べてる途中に工藤パンって気づいてビックリした><(これだけ全国販売なのか・・・><)

青森の工藤パン、コラボパン3種発売へ 「ペコちゃん」「パインアメ」など - 弘前経済新聞 hirosaki.keizai.biz/headline/1

mp3ファイルにしてmp3Gainで音デカくしたらテストできた><;

プラスdB対応レベルメータじゃないと、オーバーしてる事はわかってもどれくらいオーバーしてるのかがわからない><

これ何のためのテストデータかというと、オレンジが作ってるオーディオ編集(? 解析だけ?><;)ソフトウェアのレベルメータをプラスdB対応にしたのがちゃんと音楽データでも動いてる所みたいと思って><;
Audacityもそうだけど、なんでfloat形式対応なのにレベルメータがプラスdB対応じゃないの?><;

特にAudacity、「クリッピングを可能にする」なんてチェックボックスつけるなら、「0dBを超える異常なデータである事を理解した」(?)みたいなチェックボックスにして、さらに警告のダイアログ出した上でクリッピングさせないで処理すればいいじゃん?><; せっかくfloat形式なんだから><;

波形生成機能とか他のエフェクトとかでは1.0越えのデータ作れるのに、なんで音量調節機能だけクリッピングさせる意味不明な仕様に><;

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思考の /dev/null