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これ自体は存在意義自体が謎だけど、こういう物用にAndroid LTSバージョンみたいなのあってもよさそう><
室内ドアとかいう比較的長く使いそうなものに一瞬で陳腐化するデバイス突っ込む時点でアなんですが、発売時点でスペックがKEIAN級なのやめろ
Android搭載、タッチディスプレイ付きの室内ドアが6月に発売 25万円前後 - ITmedia Mobile - https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1904/22/news067.html
わずか1ヶ月ほどで製品化に至ったじゃねえ、2019年にAndroid 5.1を積んで出荷するのをやめろ
道交法の穴を調べる大きなきっかけになった、競技用車イスの扱いも、今でも曖昧><(今のところ実務上?障害者用の車いす扱いだけど、と言うことは歩道を速度制限無しに走れる乗り物(歩行者)なので、「いかがなものか」という意見があるらしい><)
バナナボートは船っぽい凹型の形じゃないので船舶とは見なされない可能性が高いらしい><(日本船舶振興会?のサイトにおいてあった資料にそれぽいこと書いてあった>< 実際の事故調査報告書では『浮体』扱いかも)
たらい船、動力つきで小型船舶登録されてるたらい船もあるし、手漕ぎボートも運輸安全委員会設置法上の船舶と見なされてるから、動力なしの普通のたらい船も・・・・どうなるんだろ?><; って謎><
市町村長は船舶事故を見かけたら運輸安全委員会に通報しないといけないから、船っぽいものが例えば転覆した時に「これは船舶の事故なのか?」って判断する必要がある><;
運輸安全委員会設置法上、例えば手漕ぎボートも船舶であり船舶事故なので、実際に手漕ぎボートの事故調査報告書もいくつもある><
でも、法律上の用語の定義って、定義されずに曖昧なのもあるからあれかも><例えば『船舶』って定義がない><(ので、運輸安全委員会設置法上の船舶に相当するか?を考えるのも楽しい><; たらい船とか><;)
ぶっちゃけた話:法律なんて割と穴があるし道路交通法もその例外ではないので、万が一超賢い家畜やらもののけ姫やらが現れたら、道路交通法施行令のほうに記述が増えるだけというオチ
人力車:軽車両リヤカー:軽車両山車:軽車両牛車:軽車両馬車:軽車両象車?:軽車両犬ぞり:軽車両騎乗した牛:軽車両騎乗した馬:軽車両自分で買い物に行ける賢い牛・馬・犬等:歩行者?モロに騎乗したサン(もののけ姫):歩行者(行列扱い)?
逃亡して野生化した伝書鳩(軽車両)?><;
伝書鳩は運輸に使役してる家畜とみなして牛馬で軽車両で、モペット常に原付解釈で常に牛馬とみなして逃亡しても牛馬とすると、道路の真ん中にいる普通の鳩が軽車両である可能性が発生する?><(?)
伝書鳩が道路を歩くパターンすき
法律上の未定義を探すのすごくおもしろい><
・・・・伝書鳩って牛馬?><
逃亡中の馬は牛馬なのかという問題も?><;
(少なくともそうとられそう)
それは逃げ出してるのでは
一応、警察のモペットの(酷い)解釈で、「モペットは原付なんだからエンジン動かしてなくても常に原付」(でも裁判にはなってない?><)があって、その解釈ならば、牛馬であった動物が道交法上の道路上にいる限りは牛馬?><;
普段は交通運輸に使役していても人間がついていなければ交通運輸に使役する家畜に相当しなさそう?(わからんけど)
思考の /dev/null