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そりゃあれだけバブル期に失敗したのを1990年代に10年くらいかけて叩かれ続けたら貸しちゃ駄目投資しちゃ駄目って風潮になるのもそりゃあれかも><
なんというか、借金(投資)を嫌いすぎて、お金を貸すのも借りるのも下手になってる感ある。クラウドファンディングだって、あれ立派な投資だと思うんだけど、日本ではなぜか寄付みたいな感じで扱われてるし。
だって今の銀行はお金貸さないし。株とか手数料とかだけで食ってるので。存在価値がもはや…三菱UFJ銀行なんかみたら分かるけど、ATMの脇にサラ金の契約機コーナー置いてありますぜ。銀行は貸さないから金は子会社のサラ金で借りろってことですな。
だいたいさぁ、金利下がってるんだよ? 金利下がってるってことは、お金借りやすくなってるはずでね。昭和恐慌の時とかだと、金利ガンって下がったから、手堅い用水事業とか電力事業とかそういう所にお金流れていったわけだけど、平成の不況期にはどうよって話。
実際、就職氷河期のタイミングって、IT系の技術革新の時期とだいたい同時期なのよね。あの時、きちんとIT系に設備投資して、PCやWebの存在を前提にした仕事のやり方に変えていれば、日本企業の国際競争力、今ほど絶望的な感じにはなってなかったと思うの。
就職氷河期の問題、新卒で採用されなかったとしても、そういう人達が集まって起業できれば、ここまで酷い状態にはなってなかったと思うのよ。むしろ、そうやってできた新しい会社が古臭い会社に取って代わることで新陳代謝が図られて経済活性化してたかも。でも、そうはならなかった。銀行が貸し渋りしたし、政府が貸し渋りを勧めたし。過ぎたことはどうしようもないけど、あの時何が起きていたのか、別の方策は無かったのかは、きちんと分析する必要あると思うの。
つまり今マストドンで接してる人たちの中には過去のいくつかのインターネットサービスで接してきてた可能性があり今後もjpが無くなってもいずれこういう機会がある可能性が、って、そりゃ日本は人口減り続けてるんだし日本語インターネットの中ではそりゃそうだよな
つまり、インターネットサービスを難民のように渡り歩いて新しいものを試してくユーザー達にとっては「ここが最後の地」なんてのはないわけだ、死ぬまで、私もそういやそうだわ
全然関係ないんですけど、マストドンにいる人たちがマストドンに来る以前に使ってたHN気になりませんか?同じHNの人もいるだろうけど、違う名前使ってた人がどんな名前なのか気になりますよね
確かに「使わなくなった」だけでまだあるインターネットサービスなんて幾らでもあるし、自分の認識の範疇外になったサービスの存亡なんて主観でしかないよな
✌
それとも正規表現でなんかしようとして間違えた?><(正規表現は宗教上の理由でよくわからない><;)
もしかして、和暦の文字列を作ってから、末尾の文字が1かどうか見て、1ならば削って元をくっつけるとか?><;
????><;
>プログラムは和暦の一の位が「1」だったら「元」に変換するロジックを組み込んでいた
世田谷区の通知書類に「平成3元年」と誤表示、改元前に早くもトラブル | 日経 xTECH(クロステック) https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/news/18/04724/
これから(思考の仮定省略)、nerena .inってドメインあいてるっぽい><(省略しすぎ)
んはたいぽ
"仕上がってる"、字面だけで本当にいい 300回くらい発音してるけど何度でも読みたいん
混乱><
扇動云々問題、「世の中から弁護士を無くそう><」って思考実験もいいのかも><
思考の /dev/null