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基本的に、音量がバラバラなのあきらめた><;((縦解像度を極端に気にする人が居る限り)デジタル録音ってそういうものかも的な><)
音楽を再生していて突然1曲だけ大きかったりすると許せない (そういう意図の曲なのであればまだしも、意図でなく実装や規格の問題だと絶対許せない)
自分で調節してるけど、非常用の爆音検出して下げるプロテクション機能を振り幅じゃなくラウドネス測定でやりたいけど、ラウドネス測定ライブラリ使い方難しすぎる・・・><
音量、自分で調節してる><
オレンジはラウドネス測定ライブラリ使おうとして挫折したけど><;
fb2kの信頼されてる部分(?)って大部分がOSSなライブラリだと思うし、自分が必要な機能に限った代替品作るのそんなに苦でも無さそう?><
あと、本気出す時(?)のヘッドホンはMDR-Z900使ってる><CD900STとテンモニ欲しい><(収録されたスタジオでの音こそが本物の音なんだよ派!><;)
音楽聴くアプリ、基本的に自作してる><自作以外だとAdobe Audition 3.0とかSound Engine FreeとかWaveSpectraとか使ってる><(聴くより見てる><;)
ハイレゾ音源、超音波な領域にスタジオ機材(?)からのノイズが入ってたりしてて、資料としてすごくすごくすばらしい><
そうなのか、 24-bit integer は IEEE 754 の 32-bit float に劣化なく入るのでそれなら普通に 32-bit float 使えばいいですね
クリッピングして数サンプル欠落したらそれは資料としても欠落してるし、音の良し悪しだけで済まないくらい悲しい><
オレンジは、非可逆圧縮は聴く物><非圧縮(10歩くらい譲って可逆圧縮)は見るものであり資料!><音は見るもの!!!!><って感覚><(音楽は、使用した機材とか楽曲製作背景まで調べる方向のオタクなので><;)
わざわざハイレゾで海苔なのは中指立てていこうなってところですが、まぁそれ以外は買ってくれる皆さんがやっすいイヤンホホだったりするのでもうしょうがないですよねというお気持ちになってる。いや…最近の人そもそも音楽ちゃんと買ってるのか…?
ていうか縦方向解像度は、音楽製作用のDACのほとんどが24bitなんだから24bitあれば十分っぽい気がしなくも無い><(極端に言うと、ちゃんとデータを作れる人ならば、32bit floatでも仮数部+符号部だけ使えばあれかも><)
サンプル単位でスケールファクタを用意したとして、結局いずれにせよ最終的にデータ全体にかかる係数は必要になるというのはまあハイという感じ (救いがない)
サンプル単位でやるか音楽データ単位でやるか程度の差ですね
まあそれが float じゃんといえばまったくその通りなんですけど
本来それこそ scale factor としてのリプレイゲインによって解決されるべき問題なんですよね…… (元の音はクリップしない範囲でとにかく大きくしておいて、本来意図された縮小スケール情報と再生側でのボリュームをそれに掛けることで最終的な音量を得る)
でも、Windows音悪いよ問題騒動の時もそうだったけど、「音を小さくするとダイナミックレンジが(=量子化方向の解像度が)」って意見の人けっこう多かったよ><
まあそりゃ正論なんですけど、「馬鹿デカい音で録音するな」が通るならそもそも float そんなに必要なさそう (よほどのダイナミックレンジが欲しい音楽を除けば)
思考の /dev/null