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orange さんがブースト

論文「The Evaluation of the Unix Time-sharing System」では,Berkley Time-sharing System がオリジナルのアイディアと前置きしつつ,主な理由が実装が簡単なことを挙げている。

誰も信じてくれないだろうけど、オリオン大星雲><(解像度・・・・・・><)

_in_spaceってIDにつけてるけど、ミール(の事故><;)とスペースシャトルへの興味から入ったから知識としては太陽系の中程度の超狭い範囲だし、数日前まで星座の星のほとんどが銀河系内のしかものわりと近所の星って知らなかったし><;(NHKの宇宙関連番組いっぱい見てたのに!><;)

ちなみにオレンジは天文の知識が全然無いので
「(適当に写したからわかんないからStellariumでどの星がどれか見てみよう>< ていうか向きとか方角わからない><;
あれ?>< なんだこの『?』みたいな形の星の塊・・・><)」ってなった><;

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Pleiades(プレアデス星団(すばる))
デジイチを上に向けて30秒露光したら写ってた><(トリミングした><)

星撮れた><(流星は撮れなかった><;)

北見と遠軽ごちゃ混ぜになってました(/////

ていうか音関連のアプリ複数組み合わせないで使う範囲のだいたいもう自分で作れそう・・・><(NAudioが便利すぎるだけだけど><;)

せっかく作ったけど、オレンジはオーディオのスペアナはリニアスケールで手動で範囲拡大して見るよ派なので対数スケールモード使わない・・・><

WaveSpectraとだいたい同じ幅というか間隔!><

まだBASIC使ってた頃に「なんかちょうどいい数字が2よりも大きい?>< 4だと大きすぎる>< 3でもちょっと小さい>< ・・・・円周率!?><」ってなんか再発見したんだけどなんだったか忘れた><

小学校の算数からこの「なんか当てはめたらうまくいった・・・><」ってプログラミングして再発明(再発見?><)みたいなことして数学を回避してきた・・・><

出来たかも!><
対数での横座標 = (Math.E / -Math.Log(Math.E, 0.1 * リニアスケールの値 / リニアスケールでの最大値));
ってしたらそれっぽくなった><(自然対数の底ってなんだろう?><;(なんか名前だけ聞いたことあったから、試しに当てはめたらうまくいった><(馬鹿すぎてつらい><;)))

対数軸って
1.0 / log10(0.1*リニア値);
(リニア値は0.0~1.0)
でいいのかな?><(聞くのすごく恥ずかしい)

スペアナの周波数表示範囲、
WaveSpectraがいちばん範囲広くて10Hzくらい?から上、
Audacityがたぶん測定限界?の半分(=サンプリングレート/FFTサイズ)から上、
Auditionが測定限界?(=サンプリングレート/FFTサイズ*2)から上?><

あ!><; 範囲が違うだけっぽさ><;

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思考の /dev/null