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オレンジも同意だし、今時のDACってだいたい1bit DACなんだから、だったらDACのチップまでfloatで届けてDACのチップが勝手にどうするか考える方がよくない?><(回路によるけど耳がぶっ壊れない程度に十分小さい音なら正しくDA変換できるのでは><)みたいなあれがある><

orange さんがブースト

音声は小さい音は敏感に、大きい音には大雑把にという対数的な感覚があるから浮動小数点数で取り扱うのは実態にあってると個人的には思う。そこからハードウェアにどうやって整数に落とし込むかは別

精度の要求で言うと、(プロ向けでさえも)32bit floatで今の所十分とされてる事による風習?><(風習?><;) あと、実用面でも32bit intなDACなんて持ってる人ほとんど居ないだろうし><
DSDに変換した時にどうなるかはわかんない・・・><(数学得意な人に任せた><;)

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あーでもメモリは倍消費することになるし、その辺りのアレもあるか?

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32-bit int を劣化なく表現するには仮数部 23-bit の float じゃ足りないし、 CPU での計算なら double の方が効率良いだろうし

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なんで倍精度じゃないの?って意味だとしたら、たぶん速度の問題かも><

orange さんがブースト

ところでソフトウェアの内部処理が 32-bit float ってどうなんです?なんか違和感あるんですが

オレンジ的にはfloatなら音でかすぎてもちゃんと表現できるから、目くじら立てなくても良いや><みたいな考え方><(なので、音圧競争を憎みつつ、WindowsのWASAPIのミキサ悪玉論にも「おかしい><# 」って言ってる>< )

orange さんがブースト

ffmpegでvorbisとかaacは内部で浮動小数点数で扱われていたと思うんだけど、mp3がコーデックとしては浮動小数点数による波形を取り扱えるべきなのにデフォルトだと内部出力として整数に丸められてしまうのは互換性の問題なんすかね

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ハイレゾと称して48kHz, 24bitで配信されているとある音声ファイルを384kHzでオーバーサンプリングした様子。ハイレゾ = 音割れが無いではない

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“インターサンプルピーク:Inter Sample Peakとは | 偏ったDTM用語辞典 - DTM / MIDI 用語の意味・解説 | g200kg Music & Software” <g200kg.com/jp/docs/dic/intersa>

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✗ 非可逆圧縮に飛びつく
○ 可逆圧縮に飛びつく

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浮動小数点数を基にしている音声コーデックで大半のソースで1.0–-1.0に収まっていないのをみて絶望して、非可逆圧縮に飛びつくのは賢い選択ではない。True Peakという言葉で調べてほしいんだけど、デジタルデータから連続データに直す時、サンプル間の差を補間したらそのサンプルを超える事があり、そのサンプルが整数最大値であった時は音割れとして表れてしまうわけだな。それを再現してみるには、ソースのサンプリング周波数を4倍したものでリサンプリングを掛けてみるといい

でも、W7、設計最高速度が275km/hなのが設計変更がさらに増えそうな点は厳しそう><;

普通に考えたらお下がりを編成組み替えて使うんだろうけど、もし新造で、まさかのW7ベースになったら、東海へのあてつけっぽくておもしろそう><><

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500系と700系が消えたら何がこだまになるんだろ
JR西がレールスター手放すとも思えないけど

orange さんがブースト

ああいや、KbMPも使うけど最近のメインはiTunes/iOSです…KbMPではちゃんと再生できた

あれ?>< KbMedia Playerもどうにかすると正しくデコードできた気が>< ていうかオレンジの環境では出来るけど・・・><

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