新しいものを表示

気圧気温湿度全部測るなら、Amazonで売ってる激安なArduino互換中華シングルボードコンピュータ学習用セット?と気圧センサIC買うのが一番安くて高性能?><

気圧だけでロガーも含めて考えるなら、気圧センサつきの古いスマホを気圧計専用に使う方が安そう>< 温度センサはバッテリー温度になっちゃってて使え無いけど・・・><

orange さんがブースト

お部屋に気温湿度気圧計などを置いて観の測をしたい

Vowelフィルタとか具体的に何してるんだろとか謎になってきた・・・><(これの前奏とかのやつ>< youtube.com/watch?v=OEcBz6VtyD )

SoundEngineFreeのケプストラムアナライザで試してみたけど全然違うっぽさ・・・><
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp

つまり、ケプストラムって
FFTする→例えば500Hzの強い成分がありました→その500Hzの成分は40Hzでうねうねしてました→ケプストラムの縦軸はこの場合500Hzの成分の分(?)は40Hz成分(40Hzの所の数値が大きくなる)
って事なのかも・・・?><

orange さんがブースト
orange さんがブースト

単純にスペクトログラムで見るとピッチの倍音成分というだけの音も濃く出るので最初混乱したけども

orange さんがブースト

フォルマント、音程に関わらず同じような周波数に山ができるのおもしろい

縦をピーク周波数に対する対数(?)にしたら、音程が変わっても同じようなパターンになるようになったけど、これがつまりフォルマント・・・?><

縦軸がリニアだったりするのがあれだけど、フォルマントの解説でよく見る音素(?)事に切り出して並べたスペクトログラムとやってることは基本的に同じかも?><

ピーク周波数にあわせて描いたスペクトログラム>< 黄緑の線がピーク周波数><(これなんていうんだろう?><)

ていうかピーク周波数を真ん中にすれば面白いのでは!?><って思ってやってみたけど既にありそうだけどそれなんていうんだろう?><

スースコード・・・・・><;

(スースコードもスクリーンショットも貼らないと「何も作ってないんじゃないの?」って思われるかも><;的被害妄想><;)

窓関数は7項ブラックマンハリス窓でfftの要素数(?)は8192>< スクリーンショットでは声に関係ありそうな低周波数領域だけ><

開発中でモノクロで解像度低すぎるけどこんな感じ・・・><(昔なつかしのスキャットマンの最初イントロ(?)部分><;)

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null