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まあ「あなたは実は不幸なんです!」みたいな言い方をするのは攻撃的だろという話は一理あるんですが、「あなたの自由や権利は制限されています」を人権に関わる問題として適切に伝えるうえで他になにか人間的な表現ってあります?
(自分でもそうと気付かずに)甘んじている人が、「金(あるいは知識とかなんらかのリソース)があれば自分は奴隷じゃなくなれるんだ」ということを知ってもらうことができます、それが実用的な意味です
本題の外になるかもしれないけど、オレンジは例えホームレスであってもインターネットを利用できるようになるべきだと考えている(というか実際参加してる人多いらしいけど)し、マストドンのような自分の考えを世界に向けて発言できる環境もそういった人々も利用できるようになるべきだって考えてるよ><
それは経済ドメインの話ですね
これはどれだけ理想と離れていようと歴とした事実であって、たとえば金がなければプライバシー確保レベルの高い一軒家には住めないし、金がなければプライバシー確保レベルの高いタクシー通勤はできないし、金がなければ出版もできないしインターネット接続もできません
では、主人がいつ悪人に変わるかわからないながらも甘んじるしかない人に「主人がいつ悪人に変わるかわからないぞ!」とだけ言う実用的な意味って何かある?><
甘んじるしかないです
では、主人がいつ悪人に変わるかわからないと言う当然の事を書いた意味は何?><主人に(他人が立てた何れかのインスタンスに)頼らず自分で鯖をたてられない人はどうすればいいと?><
私は「鯖を立てられない人は自分の権利を守りきれない」とは主張しましたが、「自由を行使すべきでない」などとは一度も言ってないはずです
で、鯖をたてられないような人々は自由に発言すべきではないと?><
で、その主人がいつ悪人になるとも限らないわけですが
すべての人々が釣竿を持てる社会の実現は、経済とか社会のドメインの問題であって、魚釣りのドメインの問題ではないと考えます
だったら自前インスタンスじゃなくてもいいからとりあえずマストドンを使おうとか、そういう自前インスタンスがたてられない人向けにより多くの人が少人数相手でも参加できるインスタンスを作るようなせかいになるべきだ・・・のようなことは言わないの?><逆に「リスクを負ってインスタンスたてて他人に解放するとか自分じゃ考えられない」的な事を書いていたよね?><
Mastodon (特に自前インスタンス)を利用するユーザが増えれば、プロプライエタリサービスの奴隷が減ったと言えませんか
オレンジはその例えで言うと、それで言う主人が競争する意味がある仕様にすれば結果的によりまともな主人が存在し、まともではない主人が淘汰されて、結果的により多くの人がより自由を得るのでは?><って考えてる><
減らそうとしてないでしょ?><
主人の機嫌を良くするのも大切かもしれないけど、奴隷に甘んじる人そのものを減らす方が根本的なので
まあ極論言えばその通りで、「持続性を担保されない自由なんて、奴隷の主人の機嫌が良い程度の意味しかない」という考えです
引用して言うならば、鯖を借りて運用できる人のみの"自由な言論の権利を侵害されない世界を実現するのが大切"って事でしょ?><って言いたい><
オレンジは、鯖が借りられないような人の自由はどうでもいいんでしょ?><って言ってる><
思考の /dev/null