><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
MSがDOとDO NOTを同じに訳した件、いよいろGoogle Translate使えばいいじゃんっていう人が湧いてきて面倒なことになってきた。https://github.com/dotnet/docs.ja-jp/issues/118
N270なネットブックどうしたらいい?に対して「使い道無いでしょ新しいの買えよ」って思う人が多数である限りシンクライアントの世の中なんて来ない><
N270なネットブック保存してあるけどここ数年電源いれてない・・・><(オレンジが開発してたqwertyキーボードを音楽の鍵盤にするやつのプロ向け(?)のすごいやつ、のターゲットが「N270のネットブックで、それとソフトウェアアナログモデリングシンセを動かして演奏できること」だった>< 実際できた><(けど色々あって配ってない・・・・><))
表示するためにアホみたいな量のコードが必要という事は、なおさら「既存のコードは無駄に重すぎるから作り直そう」という力が働かないかも>< いまのHTMLを規格通りに解釈して表示できるウェブブラウザ作るのに何人集めたら出来る?><事実上出来ないという事は、既存の物しか選択肢がなく、既存のプロジェクトに必要なハードウェアリソースの決定権があるという事かも><
例えば、現在のGoogleのウェブサイトのトップページ、解釈して表示するためにどれだけ大きなコードが必要なんだろう?>< 何万行? 何十万行? 何千万行?もしかしてそれ以上?><
短く言うと、ウェブブラウザとウェブの規格を作ってるやつらが馬鹿だらけ><
シンクライアントの続きかもしれない、今のクラウド+ウェブベースのフロントエンド(事実上CEF)も、ブラウザ開発者&ウェブデザイナーが、処理が絶対的に重いかなんて全く気にせず必要なハードウェアリソースを減らそうともせず、富豪的過ぎる発想のままっぽいし、ユーザー(の一部)はユーザー(の一部)で「古いハードウェアを使うのが悪い」って奴隷みたいな発想だし、ハードウェアリソースが少なくて済むという意味でのシンクライアント的な世の中には進まないかも><
シンクライアントがどうなったのか?って話で考えると、結局ウェブ(ブラウザ)が何よりも重いので、このまま重くなっていくChrome(CEF)を動かすための贅沢なハードウェアであり続けるかも感><
端末と通信の進化どちらが先かによって分岐があって端末がどんどん強くなっていけば小型化してこのままの形で未来のガジェットになっていくと思うし通信がそれを凌駕すれば端末はモニターと入力デバイスとしての機能しか持たないで処理は全部リモートでどこかに本体を置いてやることになるんじゃないかと雑な未来予測をしているんだけれど
なぜか0.1fpsくらいになってるって言いたい><;
日本語おかしかった><;
オレンジの環境ではフレームレート低すぎというか10秒になぜか1回くらいしか画面更新されないけど、リモートタッチパッド(?)っぽくは使える><;(wifiの電波弱いところで試してるからかも?><)
SteamLinkアプリ><
Steam Link (BETA) - Google Play のアプリ https://play.google.com/store/apps/details?id=com.valvesoftware.steamlink&hl=ja
ハードウェア版SteamLinkとは別に、Androidアプリ版SteamLinkってつい最近できた><(でもまだベータ版かもしれない><)
スマホでリモートでPCのゲーム、AndroidならSteam公式でSteamLinkアプリが><
throw new Exception(@"nanka error?><;");
C# で自身のプロセスのIOプライオリティ変更の実験のソースコード><;(githubのパスワード思い出せなくてラップトップから入れないので画像で><;)
C# で自身のプロセスのIOプライオリティ変更できた><参考にしたページこことか><http://ambiesoft.fam.cx/blog/archives/4998
つらい><
思考の /dev/null