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話飛んじゃったけど、さっきの数学の話、延長で動的型付け言語を好む人が好む理由のひとつもさっきの数学で気持ちがどうの書くのが恐いみたいな話に近いのもあるのかも?><

Wikipediaがおかしい><
(英語ちゃんとわかんないのに言い切るのはあれだけど手っ取り早い解決)

orange さんがブースト

ステレオ - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B にあった
> 名称の「モノラル」、「モノ」あるいは「モノーラル」(英:monaural, mono)は、「バイノーラル」(英:Binaural)に対するレトロニムである。
からへえステレオじゃなくてそっちと関係深いのか、とか、
「音響工学的な定義」の節を見てそんな定義細かいの、 Biphonic とかMonophonicとかもあるの、みたいになったのが発端ですね。

録音する時の事も思い浮かべて!!!!><;

ていうか、「ステレオの反対がモノラルならバイノーラルの反対はどうなるの?」みたいになっちゃってる事事態が謎かも>< その三つで言うと分類が二つあるんじゃなくて形態が三つある><

コンサートホールのような場所での演奏を、目の前に立体的に再現できるのがステレオ>< って考えて・・・>< その逆はどうなる?>< その逆ってどういう状況?><

単語を直接考えてしまうから不思議に思うだけかも>< 何を売りにしたいのかとか、どうやって製作するのかとか、録音がこの世に生まれる前(の特に音楽)はどうだったのかとかそういうことを思い浮かべると、ステレオと対になる言葉がモノラルって何も不思議に思わないと思うんだけど><

平面オーディオとでも言えとな?><;

じゃあ逆に、ステレオという新しいものが出てきたときに旧来のシングルスピーカーシステムはなんて表現したらいい?><

orange さんがブースト

でmonauralは片耳なので、binauralと対応するのはそれはまあそう。えーっと、そうなるとモノラルとステレオが並ぶようになった経緯か、知りたいのは。

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別のヒント?><;でいうと、ステレオはスピーカー、バイノーラルはヘッドホンって考えてみると・・・・><

ステレオの日本語訳として使われてた「立体音響」って言葉を考えると、なぜステレオとモノラルであってバイノーラルとモノラルではないのかって、歴史的経緯も推定できるはず・・・><

ステレオとモノラルでわからない が何言ってるかわからない・・・><

(元のツイートの人が言う"気持ち"もいまいちよくわからないけど・・・><)

(数学好きを自称するような人が言う)数学(のサブセット)に型システムが無いのって、厳密性を求めてるのかその全く逆なのかさっぱりわからない><

普通の数学(オレンジは数学のサブセットって言ってる)に型システムが無いのも、もしかしてそういう理由もあるのかも?><

orange さんがブースト

RT @[email protected]: 私の教授が言っていたのは, 怖いかららしいです. 気持ちを書くと, 人によって異なるので, 指摘される可能性がある. 証明を書くだけなら, 間違ってない限り大丈夫. 大御所の数学者の本とかだと気持ちが書いてあることが多い. 批判されにくいから.
twitter.com/y71302833/status/1

orange さんがブースト

RT @[email protected]: たぶん厳密性を欠いた話の危うさを怖れるからだと思うんですけど、昨今流行りのアウトリーチと割り切って書いておいてほしいものです。
twitter.com/adastraperardva/st

orange さんがブースト

RT @[email protected]: セミナーとかで議論すると気持ちの入った説明をしてくれたりするので、だったら本にも書いておいて欲しいなあと思う次第です…。
twitter.com/_kohta/status/1009

orange さんがブースト

RT @[email protected]: 数学は数学で、理論の黎明期の本とかを読むと結構「気持ち」が色々あってやっていることがわかるのに、一旦理論が完成すると気持ちが完全に排除されてしまうのがつらい。理論はきれいに整備してくれればいいけど、気持ちは消さないでfootnoteかどこかに書いといて欲しい。
twitter.com/_kohta/status/1009

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