そういえばその話題関連の江添氏のブログの記事の〆の部分、論理的破綻というかなんというかおかしな文でおもしろいかも><
"それはそれとしてcoinhiveは嫌いなので広告と同じくブラウザー拡張でブロックするべきだ。"
本の虫: coinhiveが不正であるというナンセンスについて https://cpplover.blogspot.com/2018/06/coinhive.html
"coinhiveは嫌い"
うん><
"なので" "ブロック" うん>< オレンジもするかも><
"するべきだ。" ?????><;
高木浩光@自宅の日記 - 懸念されていた濫用がついに始まった刑法19章の2「不正指令電磁的記録に関する罪」 http://takagi-hiromitsu.jp/diary/20180610.html
とりあえずひろみちゅせんせーのこれを見てみるといいとおもう
LGBTQのうち子供向けメインストリーム長期シリーズ作品?><でLG(B)を『主人公にする(重要)』のは反発大きすぎて現状でもかなり無茶な気がする(※1)けど、TQ(TQQ)(※2)は、もう(※3)、子供向け作品でも若干の物議はあっても受け入れられる(※4)のでは?><って気がする><
(※1 恋愛要素が出てきてしまう=他の子が自分の子にって所まで受け入れてる親は少ないように思う><(社会的に?受け入れててもそういうのは大人になってから的な) 自分の子がLGであっても良いという親は増えてるとは思うけど><)
(※2 自分がどうあるか自分で決めるって点に限った上で作品で描きやすい)
(※3 というかある意味日本古来的受容でもある?><)
(※4 ある意味変化した性的役割の押し付けになってしまうし、だからこそ受け入れられる可能性が高いと考えられるのがあれだけど>< でも、そういう固まってしまった発想も、作品のなかの表現で見た人が「ああ、そうじゃないんだ」と解消できるのでは?>< って気がする><)
5人戦隊モノの特撮で、今までレッドを女性が務めていないのがこの国の限界 - サブカル 語る。 http://arrow1953.hatenablog.com/entry/2018/06/11/070329
いみじくも、ブログ記事で言及されてるように、戦いたい女の子の需要はプリキュアで満たされてるので、別にいいんじゃないかと。
むしろ、戦いたくない男の子向けの作品が欲しい。