><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
オレンジが書いたその話><https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/100147701353380223
言葉での伝え方問題というのはあるとおもう伝えるのがうまいひととへたなひとがいて、うまい人がやればうまいこといけるんだけどへたなひとがやるといわゆる知識のバックボーンをちゃんと伝えきれずに相手もそれを見る側(知識のバックボーンがないひとたち)には攻撃的にしかうつらない みたいな
そういうのなら良かったけど今朝の設計図のやつは自分の観測範囲だと記事書いた新聞をこき下ろしたりその読者まで攻撃してるような意見しか無かった
オレンジは普通に攻撃的かも><;
鉄道関連も(弓道警察みたいな言葉が生まれる余地が無いほど、)ディープな人が世の中に多すぎてツッコまれまくりな分野?><
いわゆるhogehoge警察を嫌ってる人ってそれなりに居るけど、hogehoge警察みたいなのがあるほうがその知らない分野をより知れるよね>< 例えば艦これの弓道警察とかも、弓道さっぱりわからんって人が少し「弓道ってそんな感じの持ち方(?)するのか」みたいに少しだけでも学べてるかも><
専門外の人が正しくないことを言っている人に対してそれは正しくないと言うのは双方やそれを見ている人達にとってもプラスなので(正しくないことを言っている方が感情論だけで語っていたり全く人の話を聞く気がないなどであれば大変だろうけど)、積極的にやっていくべきだと思う
むしろ情報系が目立っていると思うのであれば、逆に他分野が世間に流布している誤りに無頓着なだけかもしれないし、もしそうであればそのような状況は看過されるべきではないのではとも思います
情報系じゃなくても、鉄オタとかもツッコミまくるかも?><オレンジは航空関連というかエアバスへの誤解に対してとかツッコミまくってるかも?><;
ていうかそういう風にbattleする方がお互い理解高まるし、情報系の中(?)でも宗教戦争ってすごくそれぞれの陣営の質をどんどん高めてるかも?><
情報系に限らず専門の人達は専門外からの意見を正すべく動けばいいだけだし、そこにコストを払うのは情報系だけの特権ではないし
専門であればそのことについてブログなりSNSで言えばいいだけなのでは
インターネットの声がでかいのに情報系が多いからかも知れんが、他人の専門にがんがん口出したりこき下ろしさえするのに、自分の専門への不理解に対してブログやSNS使って叩いたり嘲笑ったり、情報系本当に何様なん?
たしか、「githubにアカウント作ってもいいかも?><」って思ったきっかけって、C# なのにgotoだらけのコード(*1)が置いてあるのを見て「(え><; こんなのでも公開していい雰囲気?><;)」って思ったからだったような記憶が><(*1 逆コンパイルしたコードを改造したものっぽかった><)
オレンジ的には、(さっき画像で一部貼ったような)あんまり酷いコードが公開されてたら「だいじょうぶなのかなこの人><;」って思うけど><;自分の考え方とかを公開するのは、学んだり考えたりする過程や躓いたりその時誤っていてあとで訂正した事も公開するのそれほど躊躇しないけど、『作ったもの』(?)みたいなのは、自分の考えに一致してるものじゃなければ出せないかもみたいなのがあるかも><;
商売でやってるんじゃないんだし、その誰かを無視する積極的な理由がないのであれば公開してしまいますね
世界のどこかにいる誰かが私のコードを見たいかどうかは私が決めることではない
正直、見たがる人がいるだろうかというのを我々が分析するのはナンセンスだと思っている
GitHubに公開したって、そもそもスナップショットすら見られない可能性はわりと高い。
昔「ブログで世界に発信!」って言ってた時みたいなもの、というと言いすぎで、同じ問題を踏んだ人が見つけてくれる可能性は高いのは高いんだけど。
で同じ問題を踏んだ人が、過去に別ブランチでやった試行錯誤をわざわざ見にくる可能性はとても低い。もし見に来たとしたら、それは同じように困っていて、どういう解決策を試したんだろう? とわざわざ探しにきた場合、くらいなんじゃないかなあ。
で、なにを試行錯誤したか、ってのは、たとえぐちゃぐちゃでも、履歴として残しておくと嬉しい場合がある。未来の自分に役に立つなら、他人にも役に立つ可能性はある。もちろん役に立たない可能性の方がたかいし、そもそも履歴みてくれるひとがいない可能性のほうがもっと高いけど。
思考の /dev/null