><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
でも、これもトップダウン的に考えるクセがついてるからこそ出来てるんだと思う><;
" 例えば「チャーハンとは、炊いたごはんをたまご及びその他具材等と炒め調味したものである」みたいに考えて作る><"https://twitter.com/orange_in_space/status/768709998515847168
オレンジはさっきの主張と逆っぽくなるけど、料理を要素に分解して「こうすると、こうなります」みたいなのをたくさん見た上で(料理番組でもそういう所見てる)、レシピを直接使わないで概念みたいにして考えてる><(オリジナル料理もいくつかある!><)
料理の真似は途方に暮れがちなので、とりあえず基本のレシピを幾つか覚えて、それとの差分を再現する方向でやってみるか…みたいなあれになっている。進捗は、うんまあ。
たしかに冷蔵庫の残り物からなんか作るのも料理かも><;
その例えで言うとボトムアップ料理することあるなあ。「とりあえず出汁をとって大根を茹でてみよう」みたいなの。
小型機怖いわやっぱり
着陸したっぽい><
1000ftきった><https://www.flightradar24.com/32.48,130.18/14
プログラマがプログラマであるのはレシピ通りに作業できるからではなくて、目的に合わせて自分でレシピを作れるからこそプログラマかも><
オレンジ的に料理に例えるのはなぜかというと、料理するのってレシピを見てその通りに単に作業するのも料理だし、トップダウン的にどう調理すれば目的の食べ物を作れるのか考えるのも料理だし、既存のレシピから脇道にそれたちょっとアレンジしても料理だし、みたいな例えに使えるから><
そもそも料理は非同期・並行・並列と闇が揃っているので、プログラミングに喩えるにはあまりに複雑すぎる
プログラミングを料理にあてはめるのってあんまりピンとこないとこあって…繰り返し文、分岐、配列操作、インクリメント、デクリメント、引数、戻り値、参照、代入、定数、変数あたりをピッタリ当てはめられるものが、普通の家庭料理の手順の中にはあまりないような感じが…するのかな…うまくいえないんだけど
飛んでた><AHX202 on Flightradar24.com https://fr24.com/AHX202/113f280d
使わせる計算機の全ての回路図でも渡すの?><;
ていうか全てをどうやって提示するのか?><って具体的なリソースの問題にもなりそうだし><;
その「全て」が、結局コンピュータアーキテクチャであるわけで、つまるところそのくらいも知らずにポヨグヤミンしようだなんて簡単にいくわけがないのではというお気持ちです
ざっと眺めて尋ねなかった結果除算に気付かず、遠回りにも乗算命令を使おうとしたとして、それが不正解とは言えないのだし、それでいいのではと
難しい><; 究極には全てを予め提示するみたいな事になっちゃってそれはおそらく不可能かも><
その一覧を吟味したっていいし、ざっと眺めて人に尋ねるのをメインにしてもいいけど、尋ねることを強制されるのは駄目
思考の /dev/null