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たとえば、アメリカの21世紀の政治を理解するのに、深夜トークショー番組が重要(単なる番組の視聴者への影響力という単純な話では無いので短く説明出来ない)という事を知っていると知らないのでは思いっきり解像度が違うしそれをわかってないとアメリカ政治の理解は不可能といってもいいかもしれない><

けど、オレンジもそんなのわりと最近まで知らなかったし、そういう知識自体が日本でほとんど広まってないよね><

アメリカ政治マニアみたいになって輪をかけて思うようになったけど、日本はこんな風に首相がアメリカ大統領に迎合しちゃうほどにアメリカ依存な国なのに、アメリカ文化にもアメリカ政治にもめちゃくちゃ解像度が低く、報道もごく表面的な部分に限られてるし、
依存関係の深さと理解の浅さのギャップがこんなに凄まじいのはなんでなんだろう?><;

リスクを取りたくないんだろうけど、言及を避けること自体にもリスクがある><
この決断から情報収集能力が疑われる点として、トランプが急速にレームダック化してる事や、保守派からもリベラルからもイスラエルに怒りが向いてる事や、アメリカの大物シオニストでさえも表立ってネタニヤフ支持が出来なくなった(パレスチナ支援を拒否できなくなった)みたいな直近の大きな流れを反映した意思決定とは到底思えない><

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[B! 司法] 高市首相が国連で初演説 米のICC制裁に言及せず「秩序に揺らぎ」:朝日新聞 b.hatena.ne.jp/entry/s/www.asa

このタイミングでエド・シーラン化するの、カッコ悪い以前にアメリカ政治を読めてないけど、
ふと思ったけど、それ以前にこのひと本人だけじゃなく、日本の外務省の役人のリアルタイムのアメリカ政治理解度ってどのくらいなんだろう?><

TBSかなんかのニュースのアジア大会?のテーマ曲がBon Joviのlivin on a prayerなんだけど、なぜかトークボックスを使ってる部分(「うわうわううぉうぉあ」みたいな祈りの声みたいな部分)が全部?カットされててムカつく><;

「どっちかというと」をつけるべきだった・・・><

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それは他我問題(other minds problem)かも><

orange さんがブースト
rn> 他人の頭痛を理解することがワンチャン原理的に無理かもしれない的な

ていうか、哲学である単語に対して"一般的な理解と違うものを指している"場合には、必ず定義も書いてあるか、何らかのそれを指し示す説明がセットになっているはずなので、読み飛ばしてなければ「違うかもしれない!」って気にしないでいいはず><
ちゃんと定義せず説明もせず違う意味で使ってたらその哲学者がポンコツなだけだから、その哲学者をdisっていいし、だいたいそういうやつはフォロー論文でサンドバッグになってる><

orange さんがブースト

あとこれはまた別の話で、多分初めてクリスピークリームのオリジナルグレーズドというやつを食べたんですが、思ってた数倍口当たり軽くてびっくりした

それはそれでなんか変な気がする><
「哲学の方がより厳格に言葉を使おうとしている」くらいかも感><

orange さんがブースト

これはまた別の話で、そういえば、哲学の文脈で出てくる言葉は一般的な理解と違うものを指していることが多いから、自分の知っている言葉だと同じだろうという先入観を捨てて読め、みたいな話を思い出した(ってさっき書こうとしたやつなので、なにをきっかけに思い出したのかは忘れた)

orange さんがブースト

これは別にいまわたしが掘り下げたいというわけでもないつぶやきだけど、一般的な言葉の用法には人々はどれぐらい従う必要があるのか、ひいては語用を学ぶ必要があるのか、というのをふと思った

このへん><
私的言語論 - Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%8

(たぶんwikipedia読むよりもGemini辺りに「ウィトゲンシュタインの私的言語論ってなに?」って聞くほうがいいかも><)

たぶんウィトゲンシュタインがどうのとかその辺り><(曖昧過ぎる知識)

orange さんがブースト

ちょうど形と書いてしまったが、なんか単語そのものが多様な形をしている捉え方にいま踏み入れてた気がするが、形はともかく文脈によって解釈が異なる捉え方の方が自然か

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たぶんそのあたりってマジで哲学の出番かも感><

一般的に合意がある部分について、その部分を知って受け入れる事は、ある意味普通のことかも?><

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