そういえば、日独米中の中で、ファクトチェックしない度では日本がずば抜けてヤバイ(情報通信白書を参考)けど、
法律の原文を読む人率にも同じような差ってあるんだろうか?>< 法律まで読む人はどの国もすごく少ない?><;
参考文献><
国際人権規約|外務省 https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/kiyaku/index.html
[B! 参政党] 【東大五月祭】「参政党側はヘイトスピーチをしないことを求めた誓約書には署名しなかった、つまりヘイトスピーチをする予定だった」朝日新聞コメントプラスが議論に https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2698548
これ、誓約書の強要やこの論理展開に対してどうなんだという点には同意だけど、
ブコメで議論になってる「言論の自由の範囲にヘイトスピーチは含まれるか?」に関しては、言論の自由の国際法上の根拠である国際人権規約B規約(ICCPR)で、かなり明確に「含まれない」事になってるので、
国際法上は「言論の自由の範囲にヘイトスピーチは含まれない」が正しい><
第18条~第20条に書いてある><
これのおしゃべりをClaude 4.5としてて、reasoningのログのなかでClaudeがカコイイ事を言ってた><
"人間の本質的ジレンマ -- 生き残るために変わる必要があるが、変わりすぎると自分でなくなる --"
なぜ「脳移植」は不可能なのか? - GIGAZINE https://gigazine.net/news/20260518-brain-transplants-impossible/
元記事の方を読んだけど、オレンジ的には、最近心の哲学の議論のために脳神経関連の研究の話なんかを色々読んで思ったけど、
そもそもある時点のある人物の脳とそれ以外の身体との接続にはミクロレベルで互換性が無いせいで、「今は無理」とかじゃなく「そもそも原理的に不可能」なんじゃないかと><
接続のプロトコル自体が成長にともなって適応的に形成されるので、別の体に強引に接続してどうにか生命維持させる技術まで行えたところで、その極度のプロトコルの不一致からの脳側の適応プロセスが進む段階で元の『人格』あるいは人格の元になる情報自体がかなりの部分で破壊されてしまうのではないかと><