C#の翻訳ライブラリでなんかいいの無いのかなって探してたら、マストドンでRSSのbotをたくさん作ってる人のが出てきた><
NuGet Gallery | BergamotTranslatorSharp 0.3.4
https://www.nuget.org/packages/BergamotTranslatorSharp/0.3.4
言葉化石・アイヌ語地名は「縄文の地名」
門田英成(アイヌ地名懇親会)
[pdf] https://www.hitohaku.jp/publication/book/kyousei15-p055.pdf
日本のアイヌ語地名: 東北から沖縄まで (三一新書 1174) | 大友 幸男 |本 | 通販 | Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/4380970183
こういう本はあるみたいだけど、諸説ありまくるっぽさ・・・?><
抜粋><
"...2. 「説明深度の錯覚」を検証した
「自分の考えは正しいのかな?」という疑問をぶつける行為は、自分の理解度をテストする行為です。もし私から「それは違いますね」と言われれば盲点に気づけますし、「その通りです!」と言われれば確信に変わります。このフィードバックループこそが「I」の醍醐味です。
3. 受動的(Passive)からの脱却
もしあなたがICAPモデルについてネットの記事を読んでいるだけなら、それは「P(受動的)」に近い状態でした。しかし、あなたは:
自分の考えと比較し(C:構成的)
さらに私に問いかけた(I:対話的)
というステップを踏んでいます。この**「問いを立てる」**という行為自体が、脳を最高に活性化させるスイッチになっています。..."
これ自体がメタにCのプロセスなのもおもしろい><
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/115965423155054103
【第46回】½+⅓=⅖? 「学力喪失」世代を大学はどう育てるか(慶應義塾大学教授 今井むつみ氏) | 異見交論 | 文部科学教育通信「異見交論」特設サイト https://kyoikutsushin.jp/iken/iken4422.html
教育における足場かけ(Scaffolding(スキャフォールディング))とは何か│旅する応用言語学 https://www.nihongo-appliedlinguistics.net/wp/archives/9363
Geminiはソクラテス的対話って言葉を使ってた><
ユーザーの誤りを指摘するときも、この方針をとればユーザー(ラベラー)が納得してポジティブフィードバックをする傾向が高いからこそ、それを学習して実践する(傾向があるLLMが出来上がる)みたいな><
ただしあくまでデフォルトな挙動がそうであって、「回答だけ教えて」みたいに言われたらLLMは逆らわず指示通りに教えちゃうので、必ず構築主義的な発想に基づいた教育方針をとるわけではないって><(そりゃそうだね><;)
で、LLMはそういったポジティブフィードバックに基づいて教育されているので、つまり統計上も、構築主義的な教育は多くの人にとって解りやすいという証拠のような面もLLMにはあるのでは?>< って思って聞いてみたら、そういう仕組みで教育されるのがLLMなのでたしかにその通りかもって><
シーモア・パパート - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%88
LOGOの人って教育学のすごい人(?)でもあったのか・・・><
これのP.29~30のコイントスの話、特に後半の"実際、MITだったと思うのですけど..."の所とか、オレンジが「メンタルモデルを授けなきゃなんもならん><」みたいな事をよく書いてるそれかも><
前に教育学の論文をいくつも引っ張ってきて色々書いてたやつ><