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路肩駐車時とか渋滞最後尾とかでのハザードの使い方は、アメリカの場合は州ごとにバラバラらしいけど、トラックドライバーはそれをわざわざ意識しては無さそう?><;

アメリカのトラックの場合、出発する時はまずハザードつけて少し経ってから出る方向のウィンカーに切り替えて出るってしてる人がけっこう多い気がする><
エンジンかけたあとに色々準備してる間もハザードつけてる感じ><

「ハザードたきながら駐車はダサい」→保険屋「事故った時の割合がびっくりするくらい変わるからたけ」 - Togetter togetter.com/li/2362435

路肩の駐停車時の話と動く時の話がごちゃ混ぜになってるけど、
駐車場で動く時にまずハザードは、アメリカのトラックがやってて、いい感じかも><(?)
(日本のトラックはわかんない)

きょうの料理 村上信夫 世界のひき肉料理 - おとなのEテレタイムマシン - NHK nhk.jp/p/ts/NL2MGZPNVN/episode

観光公害で市民がバスに乗れない京都、平気なウィーン 違いはどこに [京都府]:朝日新聞デジタル
asahi.com/articles/ASS5111DRS5

"...オーストリア・ウィーン工科大学交通研究所で研究中の宇都宮浄人・関西大学経済学部教授(交通経済学)に聞いた。"

!!!!!!!!!><

なんで型推論が嫌いなのかというと、型推論を使ったコードを読む時には人間が型推論しなければならないから><
mstdn.nere9.help/@orange_in_sp

orange さんがブースト

型推論嫌ってるけど、foreach書く時だけは、(中身の型 in 集合の型)って書かされるから、オレンジの脳内の順番的に思い出しにくくて「なんだっけ?><;」ってついvarを使ってしまって、書き終わってから「そうだった!><」って(varが嫌いなので><;)書き直してめんどくさい><;ってなってたけど、これなら気にせずvar書けるし、書き終わったコードにはvar残らない=『人間は型を推論しなくていい』ので素晴らしい><

[B! SQL] SQL滅ぶべし | ドクセル
b.hatena.ne.jp/entry/s/www.doc

これのトップコメントが指摘してる問題、(C#で)foreachを書く時に、出てくる型をまず最初に書かなきゃならないのが少なくともオレンジ的には直観的では無くて、foreachの時にだけ型推論を使う(けど型推論は嫌いなので後でIDEの機能でなおしてもらう)ってなってるのと似てる気がする><

これが築200年の建物を改修して作ったお蕎麦屋さんとかなら、そりゃ車イス対応にするのは困難だと思うし合理的な範囲を逸脱してるかもと思うかも><
そうではない建物で入り口に使うドアを、使用していない別のドアにすれば段差が無くなる建物で、段差がある側のドアを使うレイアウトにしてるのは、合理的な範囲での配慮をしてるとは全然言えないと思うし、アメリカ風の店舗にするならアメリカのレストランの店舗がどんな構造をしてるかもちゃんと調べたらよくね?><
って思う><

合理的配慮が出来てない事例で、こういう所だよねと思った事例なんだけど、
片瀬江ノ島駅入り口にあるこのハワイ料理屋さん(ストリートビュー)
maps.app.goo.gl/BYw64XZXBGsD4C

角に入り口があって段差があって、車イス非対応になってる><
でも、もし南側の大きな引き戸の方を入り口に使ってたら段差が無くて車イスでも利用できる構造なわけで、こういうのがちゃんと出来ていない部分だと思うし、
アメリカでは段差がなく車イスで利用できる店舗の方が当たり前なわけで、和食のお店とかならまだしも、アメリカ料理のレストランでアメリカではほぼあり得ない構造の店舗にするのはどうなの?><
って思った><

『配慮』だと「ハンデがある人を見かけたら手伝ってあげようね!」みたいな気がするけど、
『是正措置』ならば「ハンデがある人も使用できるように設備を作らねばならず、ハンデがある人が使用できない設備は特別な事情がない限り(=合理的な範囲で)改修しなければならない」になって、米国法(ADA)にかなり近いイメージになる気がする・・・><

『合理的改修』だと建築物限定っぽい気がするし、『合理的修正』もなにそれな字面だし、どう訳せば条約やら34年先行する米国法と同じようなニュアンスになるのか><;

そもそも日本語で「配慮」って漢字で書かれててそれが義務の事であるって直感的では無いと思うので、訳にかなり無理がある気がしてる><;

・・・・なので、『合理的配慮』って訳しちゃったの、直訳すればそうなんだろうけど、どういったことを指して合理的と言ってて配慮が具体的にどういった措置であるかに関して誤解されまくってるっぽいので、ある意味誤訳っぽい気がしてる><

アメリカの映画館の法的な合理的配慮(義務)でなるほどってなったのが、
複数のスクリーンがある映画館で、一部のスクリーンのみにしか障碍者対応設備が作れない構造上の制限がある既存(1990年以前)の施設の場合、
障碍者もその映画館で上映される全ての映画が見れるように流す映画をローテーションしなければならず、なおかつ合理的にそのスケジュールを公表しなければならないってなってる><
改修不可能なのかとか、スケジュールが当事者に伝わるかという面で『合理的』かが問われる><

各々頑張れって話では無いので、たとえば建築物の構造上こういった対策はとれないとなった時には、その時には代わりにこうしなければならないという義務があって、その義務は回避できない><
なるべく頑張る努力目標じゃなくて、法的に「こうしなければならないし、合理的な理由で不可能であれば代わりにこうしなければならない」みたいになってる><

オレンジが条約やらアメリカの法律やらを調べた範囲での認識とはだいぶ違う><
合理的が指すのも法的な扱いとしての合理的の事であって、各々出来る範囲で頑張れみたいな感じとはかなり違うし、基本的に義務を法的に定義する面での法的な(?)合理性みたいな感じっぽいかも><

orange さんがブースト

私の理解でもこうだし,仕事上もこういう意味で使われているけどな

> 合理的配慮(ごうりてきはいりょ、英語: reasonable accommodation)とは、障害者から何らかの助けを求める意思の表明があった場合、過度な負担になり過ぎない範囲で、社会的障壁を取り除くために必要な便宜のことである。

合理的配慮 - Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8

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orange さんがブースト

合理的配慮って当事者の割ける可能なリソースできる限りの配慮をすることだと思うけど...(だから合理的ってついてる)

違うのかしら

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