それに、LRTを通した/通った だけでは解像度が低すぎる情報になってこれも無秩序開発に繋がる><
路面区間でも、ビジネスやショッピングエリアであれば、サイドリザベーション式やモール化が最適になる><
逆に郊外エリアであれば、道路状況にもよるけど、平均速度の面と騒音を考慮してセンターリザベーション式になる><
速達性が要求される場面や都市外縁の住宅地エリアや大型ショッピングモールがあるようなエリアであれば、路面化は避けるべきだし、
都市の中心部で都市の構造上、路面では著しく平均速度が落ちるのであれば、歩行空間との一体化は犠牲にして地下化するのが最適になる><(ドイツで多いパターンで北米にもある)
その場合はLRT(狭義のライトレール)とは別にストリートカー(路面電車)を整備する例が多々ある><
https://twitter.com/NAL_MUTHU/status/1771861838264684932
> LRT軌道の敷設は、都市戦略を考える上で必要不可欠であり、相応の需要があると判断したからこそ行うもの。その沿線は将来に渡って都市にとって重要なエリアであり続けるわけで、将来を見通せるからこそ、民間は投資を決断できるんですよね。
> 「数値で表しにくい」部分なんだけど、ここは極めて重要。
人を運ぶという点では、鉄道(軌道系交通)もバスも大差無いんだけれど、その交通手段が持っているイメージこそが割と重要っていうね。
国や地域によってもイメージは違うから、他所の事例を持ってくるときに気を付けないといけない点だと思う。
実際 Rust では「core::fmt::Display trait (interface のようなもの) を実装している FooWrapper 型を関数内で定義する」みたいなことができる
もちろん interface を定義して云々やっても良いのだが、利便性の面で言うと、その場合「特定の interface を実装するクラスを関数内やインラインで一時的に定義できる」くらいはさせてくれるよね? という気持ちになるわけで
ちなみに夕方書いたこれはこの場面では間違ってた><;(のでその後書き換えた)
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/112149301949664511
これだと別のキーでソートする時に、前のキーで反転させると続けて反転になっちゃう><;
これだと一般的なlistviewの挙動と違う><;