><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
先に10進で考えるならば、180円-18円で162円になるはず?><なので、それにあうように組みたったらあってる?><;
なんで数学が苦手なオレンジが解いてるのか?><;
6進で6が出てくるということは間違ってる!!!><;
1割は10進の1割である解釈版は、10進の10は6進で14なので6進表現で、500-(500*(6/14))になる?><;
とりあえず、1割が6進での1割である(つまり1/6)って解釈の方は解決した><
6進500円は、10進180円><180の1/6は30なので、引くと150円><
10進版が間違ってた!><(6^2*5) - ((6^2*5)/6)=150か!!><;
6進でオレンジ方式計算なら「左シフトして元の数値を引い右シフトすればその進数での1割り引き><」なので、6進で5000-500が4100?><ということは6進で410?><;6進の桁は1,6,36,216...なので10進では(36*4)+(6*1)=150
????><;
Google電卓さんによると (6^3*5) - ((6^3*5)/6)=900 らしい><
10進で計算するなら6進で500円(6^3*5 ?><;)の6進1割(1/6)引つまり、(6^3*5) - ((6^3*5)/6)かも?><;
そういえば、話が脱線しまくった結果、元の6進数の話が解決してない気がする><;
普通に後ろにくっつけるでも実用上問題無さそう><
これと対になる + 演算子が思いつかないが…
こういう動きをする operator-(str, str) が組み込みで定義されている回 #いろいろな回
もしゃもしゃ - ししゃも = もゃ
「Units of Measureならパフォーマンス上も問題ないよ」だけど、たぶんだけどAdaのコンパイラも静的にチェックすれば済む部分は都合のいい数値型に変換しちゃってパフォーマンスへの影響を抑えるってしてるだろうし、結局同じ事をしてるような気がしなくもない・・・><
固定小数点数と浮動小数点数が外部表現は共通化できても内部表現は違うじゃんみたいな話は、それこと文法しっかり設計しろ案件でしかないので……
外部表現のバリエーション情報を型にエンコードできるという意味では、まあ文法的な話も意味論レベルで強制はできる (ような言語もある) とはいえるか
これは型に値をエンコードするかどうかの違いで、メンバ変数に単位を持つか型引数に単位を持つかみたいな
12.3と1.23って固定小数点の発想で見たら型が違うとも言えなくもないし、12.30と01.23にしたら『「10進で4桁でそのうち下の2桁は小数点以下」型』に型を揃えたと言えなくも無さそう?><;
思考の /dev/null