><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
1割引を x - 0.1x と考えると小数点の扱いがどうこうもまあわかるけど、ビットシフトなら小数そもそも触っとらんがという気持ちになっている
さっきの「とりあえずn進数も全部揃えないと駄目じゃね?><」って発想がなんかオレンジだけの主張っぽくなって噛み合わなかったのも、オレンジの小数点の考え方のと同じかも?><
小数点を動かすというか、小数点を一旦忘れる為かも><計算機が小数点の位置は小数点の位置で別に処理するのと同じことを手計算でやってるだけのつもりだった><
計算に必要なマージンは確保したいので、桁数が固定ならスケールして計算するけど、桁数を無限に増やせるならその必要はないはず。
それは桁数を増やす(幅を広げる)だけであって小数点は動かしてなくない?
「500-0.1」って小学2年生くらい?がそのまま考えると「この点ってなに?><;」みたいになる(?)けど、「500.0-0.1」にして「5000-1」と同じで「点の位置はとりあえず忘れてあとから考えれ」なら・・・・あれじゃん?><(?)
だってたとえば10進数の500って500.0とか500.00000とか、小数点の後ろに0が無限に並んでる数値とも言えるわけで、計算する時にとりあえずやりにくかったら小数点の後ろに好きなだけ自分が計算しやすい数の0を追加できる><オレンジはそんな感じに習った><
気持ちはわかるような気もするがこの場合本当にそうか…?と唸っている
ていうか、単に文章が明示的じゃなかったからみんなで大混乱しただけかも?><
たとえば「『5分』の “60進1割” は『5秒』」みたいなのは直感的に受け入れられると思うので、やっぱり単にその後の引き算が面倒なだけな気はする
まあ定義よね……
どうあがいても「n進法における1割(n != 10)」なる概念に馴染みがないので結局しんどい
「一回小数点を追い出してから、あとから小数点の位置を考えればおk」って、計算機も基本的にそういう考え方かも?><
でっかくしないと細かさ(?)が足りなくなっちゃうじゃん?><
n割を引くのになんで引かれる方を大きくするんだ??と混乱してた
オレンジは小学生の時からむしろそうとしか考えてこなかった><(担任の先生か親から桁の概念を習った時にそう教えられた><)
あ、そうか、 ((x << 1) - x) >> 1 と x - (x >> 1) は等価か
10進に翻訳すると1280円(0x500)のお弁当の1/16引きのお値段は1200円(0x4B)?><電卓曰く、1280/16=80らしいしあってる?><;
つまり0x500円のお弁当の0x1割引きのお値段は0x4B0円って事であってる・・・?><
0x500 * 0x10 =0x50000x5000 - 0x500 = 0x4B000x4B00 / 0x10 = 0x4B0?><(?><;)
思考の /dev/null