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Hi-NRG、オレンジが大好きなジャンルで、みんな大好きなリックロールの曲も広義のHi-NRG・・・って書こうと一応ググったら少なくともwikipediaにはそう書いてなくてジャンル難しいになった><(?)(でも、作った人はHi-NRGで有名な方々><)
Hi-NRG - Wikipediahttps://ja.wikipedia.org/wiki/Hi-NRG
そういうものもあるのか
ハイエナはハイエナジーの略で (適当)
ハゲタカとハイエナの名誉回復を目指す会
オレンジの場合はその場合にはたぶん、あなたの発言には意味が無いって方向に話を持っていって、そこから故にあなたの存在には価値が無いみたいな方向に持っていくことになりそう><; 実際やってみないとわかんないけど><;
論理というシステムそのものを論じられるステージにいないだろという
まあ前提のすり合わせのコストがデカいし場合によってはイデオロギーに踏み込むことになるのでダルいというのもわかるんですけどね、それならそれですり合わせをサボった部分に何かあるのかもなと思ってほしいんですよね。論理は絶対じゃないとかほざくのではなく。
そういう場面の時は、相手の理論に乗っかった上でその矛盾点を突くってやり方してるかも><昨日の「自然科学は帰納だけど、数学は証明で云々」の話もそうで、「あなたの考えに沿って考えると、つまりあなたは否定される><」って出来る部分を探してる><
「論理と感情」みたいなクソ雑な二項対立とかも、目にするたびそもそも本当に二項対立になっているのか考えたことないんか??? という気持ちがムクムクと
結局「お前の言うことは聞かない。バ〜リアww」ってやりたいだけで、そのために都合よく客観性とか論理を否定できるらしいと聞いたおまじないを唱えてるだけなんでしょと
インターネッツまじでこのレベルのアホな言説に満ち溢れているので、有象無象を相手にするのって本当に命の無駄使いなんだなと思った
「人間は死ぬ、ソクラテスは人間、だからソクラテスは死ぬ」に対して「ソクラテスが人間だとは限らないから死ぬとは限らないだろ」は理解できるけど、「その理屈はお前にとっては正しいのかもしれないが、真の客観性なんてものはない。俺はソクラテスは不死であると確信している」は意味がわからん。前提を否定するか論法を否定するかしろよ……
その客観、本当に客観ですか?みたいなのも常に疑っていきたいわね。論理的な正しさも結局は言葉のトリックでなんとでもなりそうな気がするので
逆にもしかしたら日本の日本風のリベラルの方々は、北米のリベラルに対する話で「リベラル」って言葉が使われてる場面で「あんな連中と一緒にするな」って思ってるのかもしれない><
こういうことがあるので、 “hoge” とか †hoge† とかいろいろな装飾によって contextual で注釈付きの名前あるいはレッテルなのだということを明示しようとするが、もちろん伝わるとは限らないわけでまあまあ難しい
リベラル云々も、オレンジは、カテゴリ上リベラルだと自分で思ってるけど、アメリカ西海岸北部系のリベラルに近いと思ってるんであって、日本でリベラルを自称してる人々とは考えがわりと思いっきり違う事が多いので、「リベラルは!」みたいに日本で言われる批判的な話だとわりと「オレンジは違うのにまとめて言われてる気がする><;」ってなる事多い><
逆に(?)アメリカの現地報道とかの話題での「リベラルは」みたいなのは、全部じゃないけど「まあうん><」ってそれなりになる><
例えば、「現実を元にした物語の登場人物は、なるべくそのカテゴリの人が演じるべき」って発想と、「その物語で従来演じられてきたカテゴリの人々にとらわれず、多くのカテゴリの人が演じるべき」って相反する考えじゃん?><そういうのを「ポリコレは」ってまとめるの無理がある><
(エアリプ)ポリコレに対する理解というか解像度低すぎでは?><そもそもひとまとめにするの無理が無い?><
京都の美しいエリアってそれぞれ極々狭いエリアになってたりするし、京都をこれ以上まともにしようとするよりも、アメリカのどこかにリトルキョウトって作る方が手っ取り早いんじゃね?><;ってわりと最近思ってきてる><リトルトーキョーはちらほら各地にあるけど、リトルキョウトってアメリカに本格的に作ったら、アメリカ人の日本文化への親しみ度(?)が上がるんでは?>< って気がしてる><本物の京都より大きなものが作れそうだし><
あと、外国人が京都に行って美しいって言ってるのどの辺のことなんだろう?><嵐山とかは美しいって言うのはわかるかも><観光エリア狭いと思うけど><;
思考の /dev/null