一次情報へのアクセスは実際のところかなり限られがちである (特に地理的・組織的な要因から) という問題と、主観の入った一次情報はその道の批評に慣れた人によって精査されないと一般利用に供する品質にならないという問題がある
べつに「いかなる場合においても誤った情報を発信することを絶対に回避すべきである」という強い主張は読み取れないし、「少し様子見したり掘り下げれば相反する情報が出てくるかもしれないだろ」くらいの解釈はできるのでは?
<社説>AIの偽画像 真偽見極める力養って:東京新聞 TOKYO Web
https://www.tokyo-np.co.jp/article/254729
> 偽情報に惑わされて誤った行動をしないためには、真偽不明の情報はうのみにせず、安易に拡散しない慎重さと、多角的な情報収集に努めて真偽を見極める冷静さが必要となる。
まーたトンキンシンブンがテキトー言ってんのかと思ったら、割とまともだった。タイトルが悪い
<社説>AIの偽画像 真偽見極める力養って║東京新聞 TOKYO Web
https://www.tokyo-np.co.jp/article/254729