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地区分けの方のスクショも撮ればよかった><;

cities skylinesで最近遊んでるマップの中心部の風景><
高速道路の奥側の高層ビル群が商業地、手前側の横に広がってるのが高層住宅街だけど、現実でこれが住宅だとかなり奇妙にオレンジには感じる><
(その手前のなんかうねっとした道路の所の一塊の高層ビル群はオフィス街><)

cities skylines、去年?のアップデートで追加された道路とかLRVとか連接バスとか><

そういえば、C:S初代、バスとか路面電車(DLC必要)の車両が昔は実質一種類でこれまた不自然な風景の原因のひとつになってたけど、去年?のアップデートですごく種類が増えたので、需要にあわせて連接バス使ったりすごく長いLRV使ったりできるようになった><
あと道路に種類も増えて、バスレーンあり道路とか歩道側に路面電車の線路がある道路とか使えるようになった><

開発者が現実の地図を見てゲームルール設定してるとは到底思えない><
ゲームオーバーに至らないという意味での難易度は、箱庭系ゲームとしては他と比べて極端に低いのに、一方で建物解放の人数制限はきついので、現実よりも高密度で不自然な景観を作る事が強制される><
わけがわからないゲームバランス><

特にDLCのIndustriesで農業地帯の風景を作ろうとすると、農地のサイズに対しての従業員があまりにも多すぎて、どこもかしこも不自然な大都会になってしまう><

C:S、職場建物のフットプリントに対する従業員の多さと、住居建物の住人割り当ての不自然さ(戸建ての人数多すぎ、集合住宅収容人数少なすぎ)で不自然な風景を作り出す大きな原因になってるかも><

トレイラー映像も、冒頭の風景やミクロ視点ではそれなりにリアルっぽさがあるけど、最後のビル林立の場面を見ると「結局そうなっちゃうのね><」って思うしそれを不自然と思ってないっぽいので、「相変わらず不自然にビルを林立させまくらないと成り立たないゲームルールで作るんでは?><」という疑い><

初代ですでに重すぎてメモリ食い過ぎで動かないから2なんて無理だけど、それはそれとして(?)
リアルにするんだったら、オブジェクトや画質のリアリティだけじゃなく、都市発展のAIやゲームルールも改善しないと、現実的な都市の景観が作れなくて結局リアルな風景になら無いのでそこを改良して欲しい感><

『Cities: Skylines II』ついに発表、日本語対応。超人気街づくりシム、グラフィックが大進化し超リアル・壮大さで展開 - AUTOMATON automaton-media.com/articles/n

orange さんがブースト

H-IIA/Bと違うところは、生テレメトリの山と格闘するだけでなく、自己診断の結果も参照できることだそう(診断結果のエラーコードかなんかも降りてきてるのかね?)

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orange さんがブースト

情報を迅速に把握出来るように設計し、問題を組織で共有出来るように組織を組み立て、迅速に明確に意思決定をし、一貫性を持って決定を組織で共有し、対外的にも一貫性を持って認識と行動計画を説明可能にしておかなければならない><
アポロ計画時のNASAの著名なフライトディレクター、ジーン・クランツの「Tough and Competent」スピーチも、そういう組織としてのaccountabilityの重要性を説いたスピーチかも><

参考><
計画の再開 - アポロ1号 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A

意思決定環境の統一と対外的な意見の統一とその透明性ってとても重要><

イーロンマスクの工学的な感覚の欠如について何回も指摘しまくってるけど、広報を廃止した事もその証拠になるという話をずっと書きたかったけど、それを書く いいタイミングがない・・・><

H3への反応の違い、防衛的悲観主義者的な考え方(><)と、楽観主義者の考え方の違いそのまんまな典型例なのでは?><
って気がする><
この事象に限らずわりと毎度毎度だけど><

H3打ち上げ失敗 JAXA会見【速報中】“H2A ただちに影響せず” | NHK | 宇宙 www3.nhk.or.jp/news/html/20230

"...また「H3」の試験機に衛星を搭載したことについて、JAXAの布野理事は「これまでも『H2B』の試験機では宇宙輸送船の『こうのとり』を打ち上げている。ロケットの開発においては万全を期して効率的な打ち上げを実施するという意味でも試験機で衛星を打ち上げるということはこれまでも実施してきている。『H3』でも万全な開発を行ってきたが、このような結果になって申し訳なく思っている」と説明しました。..."

三つの実験/調査をひとつにまとめた論文だからすごく長い><;

Frankly, We Do Give a Damn: The Relationship Between Profanity and Honesty - Gilad Feldman, Huiwen Lian, Michal Kosinski, David Stillwell, 2017 journals.sagepub.com/doi/full/

"...Innocent suspects, for example, are more likely to use swear words than guilty suspects when denying accusations (Inbau, Reid, Buckley, & Jayne, 2011). ..."

H3の話題で読みはぐっちゃってたけど、さっきのリーナスの話題の時に出てきた論文も、関連する事が書いてあるのでは?><

H3も事故原因究明に困難が生じても「はじめてだから仕方ない」は通用しないからね><
H2 8号機という教訓(テレメトリでどうにかなる部分ではなかったけど、情報把握の重要さを強く学べる事象)があり、組織運営上の問題(意思決定システム設計と作業環境構築の問題)ではASTRO-H事故という教訓があるわけだから、全然はじめてではない><

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思考の /dev/null