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スマホのボタンの左右に関しては、Androidはどっち側にでも戻るボタンを置けるようにするのを標準にしてほしかった・・・><(ていうか、右利きで左に戻るボタンって指届かないし、左を標準にしたの意味不明すぎる><(オレンジが使ってるスマホは右に戻るボタンある><))

使う機会あんまり無い言葉だけど、会話のなかで「ぎっちょ」って言葉が出てもオレンジ的には全然ぎょっとしないかも><;

orange さんがブースト
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そういや左利きの人に対する「左ぎっちょ」という蔑称があった気がするが、差別用語であり、祖母がカジュアルに使ってて爆笑した

セルフサービスなレストランとかで使われるスープ用の注ぎ口つきのオタマが右手で持った時に手前に注ぎ口が来るので、このタイプのオタマ使ってるレストランムカつくって左利きの人が言ってた><
あと有名なのは自動改札が右利き前提デザインとか><

orange さんがブースト

あと操作する手の左右が問題になるの、水の蛇口が右側でお湯が左側とか? 実際の生活でどのくらい面倒に感じるのか知らんけど

オレンジ(右利き)が右手用の鋏を左手で使う時は、上下逆に持って刃が手前に来るようにして使ってる><

PDA全盛期の用語だったのかも><;

orange さんがブースト

クレードルはPalmをガシャンとするあれ

そう><
クレードルって言う言い方、いま思うと時期が限られてるおしゃれな言葉だったかもって気がする><;
昔に遡っても、逆に時代が進んだ今も「ドック」って言うかも?><;

orange さんがブースト

いや,違うわ。シンクライアントではなかった。クレードルを勘違いしていて,通信規約かなにかかと思っていた。
これは単体で「普通に」使えるラップトップPCなのね。で,クレードルっていうのは今で言うところのドッキングステーションか。

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当時は移動体通信がそれほど高速では無かったし、当時シンクライアントという言葉を聞いたら小型端末ではあっても据え置きタイプの物(ごく最近のiMacみたいな筐体)を思い浮かべる方が普通だったような記憶があるかも><

MURAMASAはシンクライアントではなくて、普通のラップトップPCで、デスクトップPCの子機的な使い方が意図された使い方だった><
なので、クレードルを親機のデスクトップPCに繋いでおいて、クレードルに置いてMURAMASAのストレージにアクセスして、お出かけするときはMURAMASAを持っていくって使い方で、PDAとラップトップの中間みたいな感じ><
当時スマホが無かったので、いまの人がスマホでやるようなことをするためのマシンって考えるとたぶんイメージしやすいかも?><

orange さんがブースト

これいわゆるシンクライアントってやつかな。
シンクライアントの考え方好きなので,一般の業界にも広まって欲しい。けどまあ,自宅にある程度強力な計算機と通信網を持っている前提の仕組みだから,当分のあいだは広まらないだろうな。

試したいけどお金無いからやらない><;

そういえば、この前m5StackシリーズでのPWM4Pinファンコン自作について調べてたときに、製作例でゲーミングなLEDライティングシステムなファンを使ってたけどLED使ってなくて、で、調べたけどゲーミングマザボLED制御規格って、普通にRGBテープLEDのデファクトスタンダードと同じ規格っぽい(?)ということは、もしかしてGroveポートに繋げてGroveポート用のLEDテープライブラリで制御出来るんでは・・・?><
って思った><(?)

いまはIoT向けのSBCいっぱいあるいい時代><

オレンジは当時も面白アーキテクチャ好きだったので、当時2chかなんかにも「x86じゃなくCrusoeネイティブの、ハッカー向けのおもちゃマザボ出せばおもしろかったのに!><;」的なこと書いた記憶あるというかトランスメタの話題の度に書いてる気がする><

あとそういえば、Crusoeマシン実際に使ってなくてもリーナスがトランスメタに勤めてたので、その当時リーナスの話題に触れていればCrusoeの名前も当然聞いてたはず><

2003年02月18日
ASCII.jp:PC-MM1-H1W (1/2) ascii.jp/elem/000/000/336/3362

Crusoe搭載MURAMASA、当時としてはここまで薄くしなくてもってくらいびっくりだったけど、いま見ると普通><;

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