><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
CBは2で操作感も結構変わってて、うちも2はいまいちやる気がしなかったんだよな...
メイプルストーリー、終わったという話は聞いた記憶がないのでたぶん続いてる気がする
「教えようとすると、知識の欠落に気づける!><」というかつまりラバーダッキングが起きた><
脳内でどう教えるかシミュレーションしていたなかで「じゃあなんでASCIIとかいうコードで文字としての0は0じゃなかったり1は1じゃなかったりって、数字とコードがバラバラなんですか?」ってなって「代わりに制御コードがあるからそのあとに><;」「なんでですか?」「それはテレタイプの制御コードで><:」「テレタイプでも0が0とかの方がよくないですか? どうしてそうなったんですか?」「うっ><;」ってなって、「(そういえば安岡先生がなにか書いてた記憶が・・・><)」って思い出して引っ張り出してきた><
[pdf] コンピュータ端末の元祖になった電信機「テレタイプ」 安岡孝一[pdf] http://kanji.zinbun.kyoto-u.ac.jp/~yasuoka/publications/IEICE2010-1.pdf
http://kanji.zinbun.kyoto-u.ac.jp/~yasuoka/publications.html
なんで例として飛行機が出てくるかというと、完璧な人間だと自分が思い込んでいた人間が事故に至った事例が多々発生した結果、「副操縦士の意見も含めクルーの人的リソースを有効活用しなければ人間は誤りに気づけない」という研究が行われた代表的分野であるので「わたしはエッジケースを全て自分で見つけられる!」と豪語する人の考えを否定するのに、最適な分野かも><
独学のみで独学した内容の誤りにすべて気づくのはとても難しいみたいな事が言いたい><;
私は物事が動く原理をどう理解し納得するかの話をしているのであって、どう正しく動かすかとかどう正しく作るかとかそういう行動の訓練の話はしていません
また話がズレはじめた
それは尊大な発想かも><;大昔(CRM成立以前とかの時代)、旅客機をヒューマンエラーで墜落させた偉大()なキャプテンの方々も墜落するまではきっと「自分は完璧だ」と思ってたと思うし墜落の瞬間の直前でも「飛行機が悪い!!!」って思ってたと思うよ><;
だったら感想として「それくらいは自分でやるから人は要らないかな」ですね……
てことはエッジケースが生成できれば独学でいい感じのアレか
徹するまではあれだけど、基本的にはそういう意味!><;
よーするに教える側がエッジケース生成器に徹するって話です?
そのエッジケースに向き合わせて破綻させることの事をオレンジはさっきから『失敗させる』って言ってる><;
問題があるやり方ならエッジケース出すなりして破綻させられるはずだし、それこそ一対一の “教育” の強みなのでは?
意図的に嘘を教えて失敗に導けということを言ってる訳じゃなく、生徒役の発想の誤りや欠けている点を表面化させるために実行させて失敗させると言ってる><試行する内容はあくまで生徒の発想したものであって、失敗するシナリオを勝手につくって押し付けるという話ではない><
そういうのは完全な独学でやるもので、人や教材で教えられるときわざわざ失敗させられるのはブチギレ案件です
失敗させなければ「やり方は複数ある。先生のやり方は先生のやり方、私のやり方は私のやり方で、私のやり方も正しい。私のやり方に問題は無い」となっちゃう><
「手を動かして失敗してみましょう! これではうまくいかないことがわかりましたね?」メソッド、めちゃくちゃ嫌いです。大嫌い。
思考の /dev/null