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独学のみで独学した内容の誤りにすべて気づくのはとても難しいみたいな事が言いたい><;
私は物事が動く原理をどう理解し納得するかの話をしているのであって、どう正しく動かすかとかどう正しく作るかとかそういう行動の訓練の話はしていません
また話がズレはじめた
それは尊大な発想かも><;大昔(CRM成立以前とかの時代)、旅客機をヒューマンエラーで墜落させた偉大()なキャプテンの方々も墜落するまではきっと「自分は完璧だ」と思ってたと思うし墜落の瞬間の直前でも「飛行機が悪い!!!」って思ってたと思うよ><;
だったら感想として「それくらいは自分でやるから人は要らないかな」ですね……
てことはエッジケースが生成できれば独学でいい感じのアレか
徹するまではあれだけど、基本的にはそういう意味!><;
よーするに教える側がエッジケース生成器に徹するって話です?
そのエッジケースに向き合わせて破綻させることの事をオレンジはさっきから『失敗させる』って言ってる><;
問題があるやり方ならエッジケース出すなりして破綻させられるはずだし、それこそ一対一の “教育” の強みなのでは?
意図的に嘘を教えて失敗に導けということを言ってる訳じゃなく、生徒役の発想の誤りや欠けている点を表面化させるために実行させて失敗させると言ってる><試行する内容はあくまで生徒の発想したものであって、失敗するシナリオを勝手につくって押し付けるという話ではない><
そういうのは完全な独学でやるもので、人や教材で教えられるときわざわざ失敗させられるのはブチギレ案件です
失敗させなければ「やり方は複数ある。先生のやり方は先生のやり方、私のやり方は私のやり方で、私のやり方も正しい。私のやり方に問題は無い」となっちゃう><
「手を動かして失敗してみましょう! これではうまくいかないことがわかりましたね?」メソッド、めちゃくちゃ嫌いです。大嫌い。
やっぱり気が合わないなw
生徒の誤った考え方をより正しい考え方に置き換えさせるのであれば、(安全に)実際に行わせて失敗させて問題に気づかせるのはかなり大切かも><
分離されている事を教えるのであれば、分離していない状況から教えて「なぜ分離させて考えないとマズいのか?」を教えれば、文字通りその理由や混同の問題も理解させながら教えられるかも><最初から本人が理解してないモデルで教えてったら、なんで本人が思っていたモデルがマズいのか理解しないまま釈然としないまま「こっちのモデルが正しい。理由はずっとあとで説明するから無条件に受け入れろ」って悪い意味で権威的に教えられちゃうでしょ><それは普段自ら物事を考えない人向けの教え方かも><
文法は文法、振舞は振舞、意味は後付け、そういう分離された構造で世界を見るという視点が一番重要なんじゃないのと思うから、「振舞」と「文法」と「それらに意味を後付けする」のフェーズで分解するのが結果的に最短の理解になるんじゃないのということです (もちろんそれで飽きるような人もいるだろうけど)
そもそも「低レベルこそが原理」なんてこと言ってたらλ計算できませんよ
だからプログラミング言語意味論も同時にやりましょうねという話なんですが……
思考の /dev/null