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土木の分野もそうで、土木をとても狭義な工学として狭い意味でのテクニカル面だけを見てしまうと、実際の環境に適合しないものになったり、そもそも反対にあって事業の遂行が困難な状況に陥ってしまう><土木工学が工学なのに微妙に文系っぽい社会的要素も多々含むのも、そういった問題も環境と捉えていかないと上手く行かないという教訓の上にある感じかも>< 自然環境と人間社会を相手に行う工学の分野なので、それらを無視しては成り立たない><
プログラマ的だけどUX方面や社会面にに疎い人が陥りがちなのが、感情という性質も持つ人間等を要素として考えることを忘れてしまう事かも><道具というものは環境に適応して作るものだけど、人間や人間社会もまた環境であるということを忘れ、論理の外側にあるものと変な位置で線引きしてしまうと、現実的な環境に適合しない道具になってしまう><
いやさ,破滅的なことになるまで諸々ほったらかしにする学生に「このままだと卒業できないよね?」みたいのを説いても無駄だったことがほとんどでさ...
人間は感情の生き物だすけ,それを完全に封じ込めるのは無理ですし.
要はそれをどの程度コントロールできるかってことなんだろうけど(まさにバルカン人).
楽するための苦労をするのが大好きなのがプログラマだけど、よく考えてみると猫以外の大半の動物は、苦労して得た報酬に価値を見いだすように作られてるっぽいので、効率化自体に苦労という価値を見いだしてるのって、動物としての特性をうまく活かしながら効率に振り向けてるって考えるとおもしろいかも><(うまく説明するの難しい><;)
プログラマは面倒くさいことを面倒くさくなくすために面倒くさいプログラムを書き始めるキチガイだよ
「面倒くさい」という感情に突き動かされて,自動化を論理的に検討しはじめるプログラマたち
SFは、SF好きに甘い人が多すぎたせいで分け方が不明瞭なジャンルになっちゃった感があるけど、ミステリーは厳しい目で見る人が多くいるのでSFみたいに自称すれば認めちゃうみたいな雑なことにはなってなくていい感じ><検証好きな人が多いのでオレンジみたいなタイプには居心地が良い界隈><検証が多ければ読者が悪くなくて作品に欠陥があった場合に問題が指摘されるので、変に疑心暗鬼にならなくて済むって面でも安心><ミステリーのフェア論争ってそういうメリットがある><
ミステリもなんかゴタゴタしとる
ジャンル定義のgdgdは「ライトノベル」と「SF」で全人類もう懲りたものと思っていたが……
歯医者さんの方の観察範囲はかなり狭いけど、オレンジや家族の人がかかった1桁の歯医者さん全般で見ると、他の分野のお医者さんと比べてカッチリな人揃いだった><なんでなのか謎><
ある程度マシという意味ではそうかもだけど、オレンジの観察範囲では、お医者さんは論理的思考能力はある事はあるけど、例えば『科学者』と言える水準にあるかといったら「マジで言ってる?><;」って事例があまりにも多い(医学会の偉い人による新聞のコラム記事とか)って印象で、逆に歯医者さんはその辺りがお医者さんと比べてカッチリしっかり科学者的な人が多いイメージ><
そういえばお医者さんってのも,専門の知識や技術だけでなくコミュニケーション能力も求められる仕事だよな...
あまり医者や歯医者で論理的思考ができない、って人が居ないのは、一応受験という場である程度振り落とされてるんだろうなぁと思う。ぶっちゃけ、思考の瞬発力が無いと、視診、問診、検査結果から論理的に診断という結論をすぐに導き出せないから仕事にならんもんね。でもまぁ、ごく稀にその辺おかしいのは紛れ込む不思議。受験テクニックとかで乗り越えたクチかもしれないな、とは思ってる。
オレンジがテクニカルな文章読めるようになったのは、たぶんオレンジの家がDIY指向がとても強い家で、家具でも家電でも自分達でセットアップするのが当たり前の環境で育ったからかも><物心ついてすぐくらいでも、組立式家具の説明書(文章じゃなく図だけど)を見て手伝ってた記憶ある><(邪魔だから/危ないからどっか行ってなさいみたいなことは言われなかった><)
ピタゴラスイッチとか2355とかは入り口的な作りの番組で、テキシコー(計算機を使用しないプログラミング教育番組)とかミミクリーズ(トポロジーをベースにして観察眼を育てる幼児向け番組)とか、かなり直接的に視聴者に考えさせる番組も見(せ)るといい感じだと思うけど、ピタゴラとかは大人も(/が)見る前提で作られてるので話題になりやすいけど、テキシコーとかはそうではないので話題になりにくいのがあれかも・・・><
NHKのピタゴラスイッチで出てくるピタゴラ装置を見た子供が、「わーおもしろーい」で終わるか、「この動きをしたからこの動きになるのか、なるほど」と思って自分で同じようなことやり始めるか(内容のレベルはともかく)で、その後の論理的思考ができるできないが分かれる気がする。知らんけど。
論説文だろうが文芸だろうが、小学校レベル以下が人口の2割。中学校レベル以下が人口の半分。2割ちょいが高校レベル以下で大卒レベルはごくわずかなんですよ。日本はこれでもOECD諸国でトップ。
「hogehogeっぽい」を多用するキャラと「hogehogeかも」を多用するキャラは、いるけど「hogehogeっぽさ><」は居ないっぽいので、語尾キャラに使えるオレンジの言い回しひとつ残ってるっぽさ><
かもの方のキャラクター、はじめて知った時に「オレンジ並みに『かも』を多用してて、しかも飛行機にちゃん付けでかわいがってる!????><;」って、キャラ被りすぎてびっくりした><;
思考の /dev/null