面白いな
アイデアノートを時間をかけて混ぜ返す ideamixing – R-style
https://rashita.net/blog/?p=30855
うじらぼブログ: 広島県の小学5年生の合理的配慮への道! https://uji-lab.blogspot.com/2020/11/blog-post.html
"本人が作成したドキュメントリスト"
論文これかも>< そこらの大学生程度にはガチっぽさ><
U-18 発表論文
自分実験 ‐書きに困難がある小学生がiPad で学習したらどうなるのか‐
出口 優人
指導教員:氏間 和仁・櫻井 望
[pdf] https://home.hiroshima-u.ac.jp/ujima/file/dy_ciec2021.pdf
タブレットで独自の学習法、障害をカバー 東広島の小6が学会論文、U-18特別賞|APD(聴覚情報処理障害)当事者会 APS|note https://note.com/apd_peer/n/n89ed8a07ef23
おもしろい><
WEB特集 ぼくの“自分研究” | 教育 | NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211210/k10013381621000.html
https://mastodon.cardina1.red/@lo48576/107427247914575634
まあ前提として「志だけは壮大で前提の欠如に納得できない人がいる」という文脈なので……
嫌だろうが何だろうが教えないといけない、習得してもらわないと困る、みたいな文脈はまた別の話ですよ
エサやりの方法なんて個々人の趣味だし本当に勝手にしろという領域なので口を出す気はないんだけど、まあとにかく「結果として」必要な過程を経由してこなかった人をたまに見るので可哀想だなという、それだけの話でした
中間目標がいかに細かいか、達成感があるか、 “見栄え” が良いか、なんてのは所詮「自分にエサを与える方法」にすぎなくて本質ではなく、大事なのは「必要な前提知識や経験を **結果として** 習得できるか」でしかない。
結果として習得できるなら、途中の過程が「苦行に耐える」だろうが「ヘラヘラ遊ぶ」だろうが「意識高く生産する」だろうがどうでもいい。勝手にしろ。