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}//なんとか
だと、ズレてても検出できないんですよね。
while(cond1) { while(cond2) { foo(); }//while if(cond3) { bar(); }//if}//while
が
while(cond) { while(cond2) { /* このあたりでごっそりコードを消したが、うっかり消しすぎた */ bar(); }//if}//while
になっていても、コンパイルが通ってしまう。で、ブロックの中身がデカかったらミスマッチに気付けない。
case - esac はじめてきいた}//なんとかってしたらいいのではと思った
オレンジはBASICから入ってPascalに移行した流れのあれで慣れてるので <> でも != でもどっちでも違和感ないかも・・・><
不等号を並べてぶつける事自体がなんか生理的に受け付けません
ちなみに深い理由は何もないですが、vbaの<>を見るとなんか体調が悪くなります
そこまではしないけど、Pascal好きとしては色つきのエディタならばbegin endの方が見やすく感じてる><;
# define BEGIN {# define END }
どうでもいいけど { ... } はわかりづらいから BEGIN ... END にしたがる人の話を思い出したわ
その「読みづらい」は「視認性が良くない」と「意図を読み取りづらい」が混同されていて、区別するべきだと思いますね
「読みづらくても(コンパイラやテスト環境がしっかりしてれば)何とかなる!」って、それ「読みづらいコードでもコンパイラやテスト環境がしっかりしてれば問題ないので読みづらいコードを書いてもよい」って主張と何が違うのか?><;
開発環境やコンパイラ、と含みを持たせたのは、当然テストを書くだとかなんとかもっと色々やるのがラクな環境があることの含みであって、syntax checker さえあればという話ではない
ifでnotの有無の間違いによるミスってコンパイラが検出できないバグの率高くない?><;
はちゃめちゃに長い operator とかでなければ人類は必ず見間違いや見落しをするので開発環境やコンパイラが適切な指示や指摘をしてくれるならなんだっていい
今日日Notepadでソースコード見ることもないだろうし、小さな記号でも色つけてくれたらいいかな、なんて…
ぐぬぬ><;
そんなクソコードが許されるならand_ and nad _or or and_and and or_ orは読みづらいじゃん……その論法はクソすぎる
わかりやすくするために超極端に言うと、(!illiliilllilli | iilliillili)よりも (not illiliilllilli or iilliillili)のほうが見やすいじゃん!?><;
だからさっきから書いてるように、| とか ! とか記号小さすぎて見間違いとか見落としの危険高いじゃん!?><;
その条件はテキストで書かれるので、メタな意味を持つ and や or や not はテキストで書くより記号で書いてほしいですね。というわけで and / or / not キーワードきらい。
だから言語自作するならどっちでも書ける言語にしたい><
思考の /dev/null