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90年代後半は音圧競争が急に始まった上に、PC上での音声編集は限定的だったおかげで、本当にバスドラムが全部音割れしているような音源が普通だった。音質という点では今ですら考えられないくらいひどい。
音割れ音源を見抜くのに最適なヘッドホンはMDR-7506ですねえ。
サブスク各位は音割れ音源にDeclipperかけてほしい(真顔
90年代後半の音源、Spotifyでもあからさまに音割れしてるし、サブスクの音量制限に応じてリマスターされてるわけじゃないんだな。
280マイルっぽい><(だんだんヤードポンド法の方がわかりやすくなってきた><;)
私たちの耐久レースはここからだ!(更別→函館450km耐久)
オレンジが初めてWindows上のプログラミング体験したときに強く感じたけど、ベアメタルなプログラミングは連続的に『取得する』だったけど、ハイカラな環境(?)ではマウスの状態を得るのでさえも基本的にイベントドリブンでしょ?><なので、最初の頃はビル・ゲイツの奴隷になった気分だった><; 「マウスさえもゲイツに命令されて処理するのか!><;」って><;
マウスカーソルの位置とか直近にタッチパネルでタッチした位置とか、端末の内部状態まるで関係なく取得するたびに変わるものだから、そういうのを例として解説したら理解してくれるのでは説
ラズパイでもセンサ繋いでどうのこうのがあるとは言え、小さい子に教育用でどうのこうのするの、ラズパイだけじゃなくArduinoとかも一緒に触らせる方がいいのかもしれない(その方が学ぶのが楽かもしれない)って思った><
それはそう><;
ユーザーモードから見たらCPU使用率とかも「取得するたびに勝手に変わるもの」だし、ハードウェアを触る機会があったかどうかっていうのはまた別の問題かもしれない。
21世紀のハードウェア寄りのホビーな計算機でいうと、Arduinoであればベアメタル時代のような使い勝手だけど、ラズパイだとリッチなOS前提だから、たとえば今ちいさい子がラズパイから計算機に入ろうとするとベアメタルの世界を知ってれば簡単に理解できることも苦労して学ぶ感じになるかもって><
そういうことじゃなく1990年代前半まで辺りにPCにパーソナルな用途で触れてた人って、リッチなOSに隠されていない(いまと比べるととてもシンプルな)ハードウェアに慣れ親しんでたじゃん?><BASICでI/O直接叩くとか><;でもそういうの無くなって何もかもリッチなOSで隠された時代だけ生きてると、そういう事もわざわざ勉強しないといけなくて大変だよねって><
デスクトップPCがあたりまえなころは中身をぱっくり開けるような作業を見る機会が割とあったけど、ノートPCが普通になった時点でだいぶ減って、スマホ世代になってとどめを刺された感。
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たしか1998年頃に何かのタイミングで「オレンジはPCが単純な時代から触れる事が出来てラッキーかも>< 複雑になって行った後の時代から入る人は一気に何年分の進化の部分を学ばないといけないくて大変そう><」って思った記憶あるけど、取得する度にセンサからリアルタイムの変化した値が来る事に対するそういう違和感も、単純な時代からやってればなんの違和感もなく苦もなく納得してるけど、それがわざわざ克服しなければならない問題になってしまうのかも?><
よくよく考えてみると、もしかしなくてもWindows以降世代からPC使い始めた人々って、マイコン/ホビーパソコン世代(だいたいWindows95が出る前)の人々から信じられないほど、直接的なハードウェア剥き出しな状態に触れる機会が無く、こう・・・『ベアメタル世代』と賢いOSがあって当たり前の『ハードウェア隠蔽世代』みたいなギャップがある?><;
ていうかていうか、計算機関連を学ぶ時に、昔はメモリマップも見ることが多かったのが、今どきの人ってもしかしてメモリマップも見なかったりであれなのかも?><;(?)
ハードウェアを扱うソフトウェアだけじゃなくGUIを持つソフトウェアで自前でGUIを作るようなものを作ってれば・・・って結局それもマウスというその時々の状態を返すハードウェアのドライバを扱うソフトウェアか・・・><;
逆にその違和感の感覚さっぱりわからない・・・><
ソフトウェアしか知らん人だと余計にそういう違和感からくる勘違いをしやすいのかも
思考の /dev/null