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ていうか、その人物かなりの部分がオレンジに近そうに感じて、だからこそなんで自分で検証する事まで好きになれなかったのかが意味不明かも><;

独学の場面の場合、状況は逃げていかない(課題を決めるのも自分だし)ので、クラシカルなPDCAサイクルが通用すると思うし、自然に検証する癖がついてない人であればPDCAサイクルの各段階をやったかチェックするようにみたいな事を言ったら出来るようになるかも?><;(出来ない自分に失望してめげる?><;)

自分で考えて自分で決めることは素晴らしいけど、その試行結果を自分で検証まで出来なければむしろ「自分で」じゃ無いし、
ていうか、自分でやるのが好きなら先生に聞くんじゃなく独学すればいいじゃんね?><;
その発想であれば問題解決も自分で本読んだりするものであって、相談する余地もなくなると思うんだけど><;

やってみたあとに検証と改善を出来ないのであればそれも「まずやってみよう」方式では無いかもだよね><;

あと、「まずやってみよう」方式は、失敗する事を貴重な学習の機会と捉える人向けであって、失敗を恐れたり、失敗にコストをかけられない人には無理だよね><

「まずやってみよう」→やってみた→こうなった→「ていうかどうしてこうなった・・・」→「どうしてこうなったか教えてください・・・」
が、まずやってみよう方式だよね><;

(?)
「まずやってみよう」は大切だけど「やってみよう」の形は基本的に独学であって、やってみようで「だから全部教えてくれ」は、"やって"無いよね感><

自動車の自動ブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)の世間の許容の話も、すでに許容されてしまっているので拒絶から許容への変化の話をしようにもとても困難になってる><

ジェネレーションギャップがあると言う話がジェネレーションギャップにより微妙な事になる現象><;

もちろんインチキ二足歩行であれば昭和の時代でも有ったよ><;

普通にホンダ以外も作ってるじゃん?><;
今言っても信じてもらえないレベルになってるけど、25年ちょいくらい前はマジで不可能な夢物語的に言われてたんだよ><;
人間の歩行は研究すればするほど複雑すぎる的な><;

orange さんがブースト

当たり前に世の中に二足歩行ロボットがあるんですか今?🙄

ホンダP2発表までは二足歩行ロボットは現実には「実用的なものはほぼ不可能であろう」とまでいわれてたのが、P2、P3の発表で「いけるじゃん」ってなって、わりとお気軽に二足歩行ロボットが作られてって、
人類が進化する時にコロンブスのたまご的に新たな道具や機構やソリューションを発見した時に、突然それが以前からあったかのように見よう見まねで当たり前に普及していったのはこういう感じなのかって思った><

二足歩行ロボット、ホンダP2の発表で衝撃を受けた世代と、当たり前のように世の中に二足歩行ロボットがある世界に生まれた人では、認識にかなり差がある気がしてる><

なんか有名人(?)の二足歩行ロボット関連への言及でごく最近ブチキレた記憶あるけどブチキレたということしか思い出せない・・・><;(なんだったっけ><;)

Fediverseを背景が極右っぽいインスタンスと一緒にされて誤解されるのは心配で「そこらの人々が細かく精査しない!」と憤るけど、背景が極右っぽいインスタンスのユーザーをまとめて厄介者扱いをする事に疑問を持たない皆さん・・・><

深く興味を持たない人はその単語が包括的概念であるか否かも当然精査しないので、包括的概念であると勘違いして使うのも当たり前かも><
そしてたとえばゲーム機に反感を持ってる人は「そんな事知りたくもないわ」って反応すると思うよ><

だからオレンジはなるべくそうならないように、なるべく「ゴミだらけだ」と思う山にも手をツッコんで少しでも得られる情報がないか探しにいくんだよ><

orange さんがブースト

ここで私が言いたいのは、本当に問題なのはゲーム機に興味がないことでもファミコン以外を知らないことでもなく、「ゲーム機という包括的概念を指して具体的な一要素でしかないファミコンという名前を使う」というレイヤーの混同だということです

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orange さんがブースト

あらゆるゲーム機をファミコンと呼ぶ人の話はもうする必要ないよね?

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