><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
オレンジの場合は、自分の物事に対する考え方とか世界の理解の仕方と一致するプログラミング言語が好きで、それが一致しない言語は嫌いと言うか使いづらいかも><
使用感というかライブラリの使いやつさとかいろいろじゃないかな.
文法が鬱陶しいのは嫌い,みたいのはあるかも.
エンジニアじゃないからまったく感覚がないのだけど、プログラミング言語の好き嫌い(得意・不得意ではなく、好きか嫌いか)ってどういう感覚で生まれるのん
子どもの腰に悪い? 脱・体育座り、広がるか PTA巻き込む中学校 | 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20210914/k00/00m/040/111000c
体育座り? 三角座り? 両ひざを抱えるあの座り方の呼称に地域差があるらしい - ねとらぼ https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1505/07/news125.html
「資格」と『名声』の違いって書けばよかったっぽい?><;(語彙力><;)
うまく説明出来なくてめげた><
つまり、職人の資格制度じゃなくて、それとは別に職人が職人を「あいつは本当にすごいんだ」みたいな感じに称える言葉と言うか文化と言うかそれが必要みたいな・・・><うまく短く説明できないけど、エンジニアって語の多用にはその周辺の問題もかかわりそう><;
たしか元ソニーの人(誰だったっけ?><;)が特に推奨してて、同時期に日立が提供の番組で「マエストロ」を紹介する番組があったはず><
あと、資格云々でエンジニアの語の使われ方でいうと、「マイスター」(ドイツ?><)と「マエストロ」(イタリア?><)で、たしか「マイスター」が資格制度で「マエストロ」が資格ではなく称賛する言葉?で、1990年代?日本で「マエストロ」を増やさないといけないとかその考え方が必要みたいなムーブメントがあったかも><
技術屋っていう言い方,なんかこう商売としてうまいことやってるみたいないっめじがある 技術者だと人単体の属性を表す感じみたいなかんじする
ていうか大昔は「電算屋」って言葉が使われてた記憶が><
なんかぶっちゃけ外来語相手には外来語くっつけないと座りが悪いだけだって理由な気がしてきた>ITエンジニア
旋盤屋って言うとまああるかなって思うけど、マシニングセンタ屋って言うと一気に違和感が噴出する(「フライス屋」でいいんだけど)
IT 系はそもそも対象が物理的存在とは限らないうえ他分野の人間にも認知されていないことが多いからなぁ。標準ライブラリのメンテしてますとか何屋名乗っても伝わらんわ
「IT屋」だと広すぎるのかもねえ。「機械工学屋」ぐらいの違和感がある。
ハードウェアな分野のエンジニアで資格持ってる人、「hogehoge工」って言葉を結構嫌うかも?><(オレンジの家族の人もそう><)例えば「旋盤工」って言葉、技術無くて言われるがままに操作してるイメージがあるし、「旋盤技師」ならばちゃんと技術と資格持ってそうだし、そういう人々って「旋盤屋」みたいに言うかも?><;(言わないかも?><;(「機械屋」?><;))
他の分野で技術者が「○○屋」を自称するのに対してITではそれが少なめ?で、「IT屋」だとなんか変だからあれなのかも?><;
ITドカタってあんまり言いたくないからITインフラエンジニアって言葉に落ち着いたのでは説
英語でもinfrastructure engineerが指すのはITの人であって、土木の意味のインフラ(infrastructure)のエンジニアはcivil engineerで、単語的にはあんまりかぶらないっぽい?><;
日本語の「『インフラ』の『エンジニア』」って、土木技術者/土木技師で、日本語の『土木』ってちょっと特殊な言葉で、英語にすると全く同じ範囲の言葉はなくて少し広い範囲を指す『civil engineering』と相互に翻訳してて、で、土木技術者/土木技師も『civil engineer』になって
つまり、土木の意味の『インフラ』の『エンジニア』って、インフラエンジニアじゃなくて『civil engineer』かも><
思考の /dev/null