えげれすすげぇ
> イギリスも上記2カ国と同様に問われる個人情報が少ない国であり、すでに「匿名履歴書」に近い形が一般化しているという。政府のウェブサイトでは、履歴書や面接で尋ねてはいけない個人情報として、年齢、婚姻、妊娠・母親であるか否か、障害、人種(肌の色、出身国、民族的出自含む)、宗教・信条、性別、性的指向などが挙げられている。さらに、2015年には官公庁が氏名を匿名化した採用方法を導入し、国営企業や主要な民間企業でも、氏名を匿名化した採用が広がってきている。
日本の「履歴書」は差別的? 政府が新モデルを提示。国際比較も(今野晴貴) - 個人 - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/byline/konnoharuki/20210420-00233610
補足><
(歴史的にはフランスは逆で、フランスは元々道徳教育が無くて公民によって人権その他色々学ばせる方式だったけど、その後 公民に道徳をちょっと(?)足して『公民道徳』って教科にしたって経緯があって、今でもメインは公民で、憲法や国際法をベースにどうしてそうなっているかを教える方式になってる><)
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/105508866966792264
これの時、参考文献として『なぜ、世界はルワンダを救えなかったのか』をあげて、Amazonの在庫見てた(><;)けど、一応何冊か売れてたかも><