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たしか北海道に廃駅を買い取って住んで民宿にしてる人が居たかも?><

orange さんがブースト

で、そのツリー状の各・・・グラフ?><;を「思惑」とも言える気がしてる><

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ていうか、ツリー状にせずに単純に主体をひとつにしてしまう考え方だと、実際の機械のデザインでもかなりマズい事になるし、機械と人間、人間同士や機械同士での齟齬とそれによる問題を捉えるのにも、おかしな話になるかも><
船頭多くてなんとやらも、想定していたツリー状(ピラミッド状)の意思決定システムが崩れて違う形になってしまっていると見ることも出来る><

メタな事に今「エージェンシー(行動主体性)」という言葉を知ったオレンジがやってる事であり、それに関する考え方をそのまま鵜呑みじゃなく自分の既に持っていた考えと比較したりとかそういう事をするのも、学習面における「エージェンシー(行動主体性)」かも?><;

ハイブリッド・コレクティヴって考え方、オレンジの考えにわりと近い気がするけど、オレンジの考えでは、何らかの行動や目標・目的に見た時に、その視点での主体からツリー状に主体が繋がっていく というツリー状に見る考えなのと、「あくまでその視点から見た時に」であって、視点が変われば当然その構成の見方や主体は変わるってオレンジは考えるので、そこが大きく違うかも感><

( mstdn.nere9.help/@orange_in_sp
の下の方 )

科学技術実践のフィールドワーク―ハイブリッドのデザイン (せりかクリティク) | 直樹, 上野, 臣吾, 土橋 |本 | 通販 | Amazon amazon.co.jp/dp/4796702768

いちまんはっせんえん!?><;

「賢い機械かわいい><」とか、猫かわいいとかカラスかわいいも、見た目とかさわり心地じゃなく行動の面で言うと、行動主体性を見いだせる動作(?)に対して「かわいい><」って言ってたっぽい・・・?><

3つのバラバラの話をしてたつもりが、行動主体性の話ばっかりしてたということになるっぽさ?><;

プログラミングを教える時に予めつけてなければならない考え方のスキルと、
「自分だったらどうするかあらゆる場面で 自分で(も)考える><」「当事者意識><」ってオレンジの独学大好きな話と、
航空機等のコクピット哲学に代表される、マンマシンインタフェースのデザインと意思決定環境の構築、
って、つまり行動主体性というオレンジが今まで意識してなかった単語でひとつの話に出来るっぽい><

名前がわかると先行の研究がググれるようになるの素晴らしい><

orange さんがブースト

プログラミングを教える時に「プログラミングできる人は物事をどう見ているのか?」って事を教えようとするのもそれに関係してる><

orange さんがブースト

かなり資質の要素は強いけど、その上でも、論理的に物事を考える力とか物事の見方とかは、それが拓かれるきっかけの有無で大きく変わるかも><
オレンジ的にはそれを経てる人と経てない人の違いを、自我の目覚めの2段階目として見てて、ぶっちゃけ 自我の目覚めの2段階目を経てなさそうな人は下に見てて、何かを教える時の教え方も変えてる><
(基礎的な物事の見方とかから説明する感じにしてる><)

プログラミング教育関連の話とかでオレンジがよく「自我の目覚めの2段階目」って書いてるのもつまりこの『エージェンシー(行動主体性)』の事になるのかも?><

主体性(Agency)の発達と教育実践への示唆:アクティブ・ラーニングの要因について
宮下 孝広
白百合女子大学学術機関リポジトリ shirayuri-u.repo.nii.ac.jp/ind

オレンジが「当事者意識」とか「自分で(も)考えるようにする><」とか「独学!><;」ってよく書いてる話、専門用語(?)では『エージェンシー(行動主体性)』って言うっぽさ・・・?><

今日の学校教育に足りないものは「主体性」だという指摘 - GIGAZINE gigazine.net/news/20210705-age

これ読んでよくわからんになって行動主体性でググったら↓の論文出てきたのでとりあえず読んだら最初にいきなりノーマンが出てきて「!?><;」ってなった><;

エージェンシー概念の再検討:人工物によるエージェンシーのデザインをめぐって jstage.jst.go.jp/article/jcss/

(日本語おかしかったから一個消した><;)

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