><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
同意する方向の話をツイッターで仲良くなった人の事例とアメリカ人宇宙飛行士の事例とか絡めて書こうとしたけど、文章量が爆発してうまくまとまらなかったので諦めた><;
保護者会でマネープランナーが「奨学金は借金であり、簡単に借りないように。大学に行かせる金はないと言いましょう」と言ったことに賛否 - Togetter https://togetter.com/li/1726135
いや、だから、一度社会に出た後で大学来れるような社会にしていけばいいだけの話じゃないか。何も、高卒から直で大学来る必要は無いわけで。
ちなみに(?)色で秒を表現する時計アプリは、目的通りにネトゲで時間計るのには便利でよかったけど、普段動かしてると時間がものすごい勢いで去っていく感覚が強調されてメンタルへのダメージが強くてヤバすぎた><;(ので、曜日とかなら十分に長くてあれだろうけど、秒はメンタル的にあれかも><;)
ていうか、DMX制御できる激安中華ディスコ照明とラズパイかArduinoを組み合わせて、ゴミの日になるとお部屋がディスコになるマシン作るのもおもしろそう><
それはグラデーション表現よりも、ごみを出す日になるとディスコみたいに派手にカラフルに光る方がよさそう><
曜日感覚がないとゴミが出せない(先々週くらいから失敗し続けている)
ただ対応を覚えていられるかは別だが(海軍/自衛隊におけるカレー的な使い方でもいいのかもしれない)
それこそ曜日はいいかもしれない、曜日感覚が狂いがちなので
たとえば青からオレンジへの変化で0分から3分への変化にして、夕焼けっぽくなってきたらもうすぐラーメンができる、3分経ったらパッと白色に戻るのでそしたら食え的な><
ラーメンタイマーにもよさそう><;
たとえば「時計が赤くなったら出発する><」って決めれば、だんだん赤くなってきた=もうすぐ出発 って判断できる><いちいち時計の表示内容に目線を向けなくても視界の端にちょっと入ってる時計の色でだいたいの時間感覚が得られる><
ちょっと違うけど、オレンジが前に自作した、テレビの時計みたく 画面に重ね合わせ表示するアプリは、秒を色で表現する機能つけてあった><なんのためかというと、ネトゲ(というかMHF)で野良で募集してクエスト行くときに、「あと1分誰も来なかったら出発しますね><」みたいな時の1分を秒を文字で見ずとも一瞬でわかるためにつけた><
24ビットカラーなら2秒おきくらいに色を変更させていけば1年を通して色でいまどのへんなのかわかって楽しそう
おたくのハウスにある電球をランダムで16777216色に光らせたい
出来た時にはoutdatedになるような共通規格になんの意味があるの?><
まあベンダー独自拡張の導入自体は web 技術の進化を促進するものだしそもそも独立にソフトウェアが存在する理由でもあるのだから否定する気はないんじゃないですかね。独自拡張を膨張させて突っ走るのではなく互いに議論して共通規格等への還元を考えますよというのが重要なのでは。しらんけど。
強い強い安定を望むならオフラインな世界でやるべきね
outdated ものが穏やかに死んでいきやがて実行できなくなる代謝は大事だと思います、ことオンライン関係のプログラムや web の文脈では。
たとえば、 ベンダーユニークな仕様変更は認めず、変更は必ず参加者で話し合って決めて、そして決定された場合は提案者以外も迅速に実装する のであれば将来もポータビリティーが維持されるだろうけど><
今一瞬だけ統一しても、声明文?によると、ベンダー各々が改良のために互換性を壊すことはバランスをとった上でといいつつも認めるんでしょ?><ということはそのポータビリティーが機能するのはごく短期間で、その後はまた互換性がない時代に戻って互換性がない状況が続くんでは?><
思考の /dev/null