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短所は、車両が高くなる点と、構造が複雑でメンテ大変そうなのと、あんまり高速で走れなさそう(でも90km/hくらいなら行けそう?)なのと、定員のわりに全長が長くなる所かも><;
動力台車のみとはいえゴムタイヤ化すれば、勾配の許容もゴムタイヤトラムには負けるけど大きくなるだろうし、ヘビーレール直通用にディーゼルハイブリッドであれば路面区間の延伸でも架線不要で出来るし、坂の町でちょっと先の坂の上とかにも延伸出来る><
発想の肝としては、「急曲線は路面区間のみ許容すれば、急曲線でゴムタイヤ台車がある程度大きく軌道を外れてもなんとかなるんじゃね?><; 路面をタイヤが走ればいいし><;」って発想><
中間車体(ゴムタイヤ動力部)が変な事にならないようにする為の2輪(1軸相当)の特殊台車をうまく、しかも軌間変換対応で作るのが最大の難関><;
函館市電を函館本線と江差線に直通させるにはどんな車両を作ればいいのかって考えて思い浮かんだ構造><;DC600Vとディーゼルのハイブリッド><;3車体で中間車体は座席無しで通路と機器室のみ><
[軸なし4輪(2軸相当)台車+軸なし2輪特殊台車]+[2輪ゴムタイヤ電動台車+2輪ゴムタイヤ電動台車]+[軸なし2輪特殊台車+軸なし4輪(2軸相当)台車]で、3車体1編成><
台車はすべて独立車輪台車で><
軌間変換LRVって作れないのかな?><って妄想してて思い付いたけど、電動台車をゴムタイヤ式にして、従台車のみ軌間変換を行うLRVって出来ないかな?><;
レールバスも「バス車体技術で作られたもの」ってした場合に、途上国とかで車体自作した時に、その作られ方がバス由来かどうかって厳密に判定するの難しそう><;
ライトレールの定義もわりと曖昧だし、ほぼ同じ規格の車両が地域によってLRVになったりヘビーレール用の普通にヘビーレールな車両(?)になったりする><(スイスとか特に定義が困難な車両や規格が多い気がする><;)
鉄道関連の用語の定義、法的に定義されてる物を別とすると、例えば同じものが別の国や地域を走ると事情が違ってて別のものになったりする事も多々あるので、定義を厳密にするのは困難すぎる感><;
「レールに載せられないけど法規上は鉄道車両なバス」名古屋ガイドウェイバス GB-1x00/2x00型
「レールに載せられるし法規上も鉄道車両なバス」阿佐海岸鉄道93形DMV
「レールにしか載せられない鉄道車両にしかなりえないバスっぽいもの」富士重工業 LE-Car
DMVがレールバスか否か、LRTとトラムトレイン(カールスルーエモデル等(ただしそもそも日本でのこの分類の仕方はおかしいらしい※1))を分類するくらいほとんど意味無い分類かも感><;(※1 ので、なおさら日本の事例でLRTトラムトレインをわける実用上の意味が無い)
Railroad bus - Wikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/Railroad_bus
DMVの祖先のドイツのやつ、wikipedia英語版では「レールバス」とは別の「レールロードバス」になってるということは、細かいことを気にするならば、これに従えばDMVはレールバスでは無い?><;
名鉄キハ30はレールバスではないかも感><(エンジンはバストラック向けの派生エンジンだけど><)
レールバスは、バス車体そのものやバス車体の製造技術により作られた自走式旅客鉄道車両かも感><
元ネタのドイツのもレールバスだった気がする(気のせいかもしれない)しレールバス感><
ありゃレールバスというより、バスだが。
レールバスが絶滅と書いたけど、レールバスの定義にもよるので、狭義のレールバスである富士重工LE-Carが絶滅したと書かなければいけないことに気づいた。
広義のレールバスはもう少ししたら阿佐海岸鉄道で走り始めるしな!
oh...><;
思考の /dev/null