「二台目の掃除機」か.面白い喩えだ.
> つまり、S先生の表現する「一台目の掃除機」というのは、自分の思考過程、「自分はその問題に対して何を試みて、それがどのように失敗したのか」でした。
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> あるいは、「どこまでは試みが成功したのか」でした。
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> 質問する時はそれを必ずセットでもってこい、というのがS先生の言いたいことだったわけです。
大学の恩師に教わった、「なにがわからないか、わからない」ときの質問のしかた。 | Books&Apps
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