達成目標を細かく区切る事が大切なのってつまりこういう事かも><
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/106000542658342385
(つづき)(オレンジすごくいい事言ってる!><(自画自賛))
たとえば(数字が低い方が低品質として)品質レベル1のものがあったら、レベル2のものを作ればひとつの目標を達成した事になる>< 次にレベル3を作れたらそれも達成になる><
何も無い状況でいきなり完璧なものを作ろうとしてなにかが出来上がったとしても、比較対象が無いので完ぺき主義者にとって納得なんて出来るはずが無く成功には感じられない><
とりあえず何かを作り基準を作ることで、改良という目に見えた目標と達成体験ができる><
もちろん破棄したい気持ちになったら次のものはちゃんと作るんだけど、次のものを完成させるフェーズに行かなかったとき「気に入らない旧成果を使うくらいなら何も使わない方がマシ」という心持ちになってしまうわけです、それが「ウンコ食うより虚無の方がマシ」 (<https://mastodon.cardina1.red/@lo48576/106000427633217514>) です